「코우지 씨, 당신은 왜 제국과 싸우는 거예요?」
“Koji, why are you fighting the Empire?”
「甲児さん、あなたはどうして帝国と戦っているの?」
OPENING
스테이지 시작 때의 시나리오입니다.
「코우지 씨, 당신은 왜 제국과 싸우는 거예요?」
“Koji, why are you fighting the Empire?”
「甲児さん、あなたはどうして帝国と戦っているの?」
「뭐라고?」
“What’d you say?”
「なんだって?」
「그러다 언젠가 죽을지도 몰라요」
“You might be killed any day now.”
「いまに、殺されてしまうかもしれないわ」
「그렇게 되면 어쩔 수 없는 거지」
“If it comes to that, so be it.”
「そうなっちまったら、しかたのないことさ」
「네!?」
“What?!”
「えぇっ!?」
「지금 이 세상을 봐. 지구는 이미 엉망이 됐고,
수많은 사람들이 고통 속에서 살아가고 있어. 롬펠러 놈들 말고는
지금 세상에서 행복하다고 느낄 지구인은 하나도 없을 거야.
제국의 무자비한 방식에 모두 겁먹은 채 살아가고 있다고」
“Look at the world right now. The Earth’s in ruins,
and tons of people are just struggling to get by. Apart from the Romefeller
crowd, there isn’t a single Earthling who’s happy in this world.
Everyone lives in fear of the Empire’s ruthlessness.”
「今のこの世界を見てみなよ。地球はもうボロボロだし
大勢の人たちが苦しみながら生きている。ロームフェラの連中以外に
今の世界で幸せを感じられる地球人なんか、いやしない
帝国の情け容赦ないやり方に、みんな、おびえながら生きているんだ」
「게다가 백귀 일족이나 미케네처럼 지금까지 기회를 엿보던 놈들도
나타나 제국 편에 붙었어. 제국을 쓰러뜨리지 않는 한 우리 인간에게
미래는 없어. 우리는 싸워서 평화를 되찾아야 해.
그러다 내가 희생된다고 해도 후회하지 않을 거야」
“On top of that, guys like the Hyakki Clan and Mycenae, who’d been biding their time,
have crawled out and joined the Empire. Unless we take down
the Empire, we humans have no future. We have to fight to win back peace.
And if I die doing it, I won’t regret a thing.”
「おまけに百鬼一族やミケーネのようにこれまで機会をうかがってた奴らも
出てきて帝国につきやがった。帝国を倒さない限り俺たち人間に
未来はないんだ。俺たちは戦って平和を取り戻さなくちゃならない
そのために、もし犠牲になったとしても悔いはないのさ」
「인간의…… 미래……. 나는……」
“Humanity’s... future... I...”
「人間の……未来……。私は……」
「카부토 녀석, 대체 어떻게 된 거야!?」
“What’s gotten into Koji?!”
「兜のやつ、どうしちまったんだ!?」
「흥, 여자 앞에서 폼 잡는 것뿐이야!」
“Hmph, he’s just showing off in front of a girl!”
「ふんっ、女の前でカッコつけてるだけよ!」
「적어도 틀린 말은 아니야. 제국을 쓰러뜨려도 문제는
산더미처럼 남겠지만, 제국부터 쓰러뜨리지 않으면 아무것도 시작되지 않으니까」
“He’s not wrong, at least. Even if we beat the Empire, there’ll still be
a mountain of problems, but none of it even starts till we beat them.”
「少なくとも間違っちゃいないぜ。帝国を倒したって、問題は
山積みだが、帝国を倒さなけりゃ始まらねぇからな」
「코우지, 그 애 기억이 돌아온 것 같대」
“Koji, sounds like that girl got her memory back.”
「甲児、あの娘の記憶が戻ったらしいってさ」
「정말이야? 잘됐다!」
“For real? All right!”
「本当かよ? やったぜ!」
「뭔가 사정이 있는 모양이지만」
“Sounds like there’s a story behind it, though.”
「どうもワケありみたいだけどね」
「무슨 뜻인가?」
“What do you mean?”
「どういうことだ?」
「아, 코우지 씨. 저, 기억이 났어요.
제가 살던 마을은 제국군에게 습격당하고……」
“Oh, Koji. I remember now.
My town was attacked by the Imperial army, and...”
「ああ、甲児さん。私、思い出したんです
私の町は帝国軍に襲われて……」
「뭐라고!?」
“What?!”
「なんだって!?」
「실험을 한다면서 사람 사냥을……」
“They said it was for experiments, and they hunted people...”
「実験のためといって、人間狩りを……」
「설마 백귀 일족인가!? 이 빌어먹을 놈들」
“Was it the Hyakki Clan?! Those bastards.”
「まさか百鬼一族か!?くそったれどもめ」
「가자, 에리카. 네 마을로 안내해 줘!」
“Let’s go, Erika. Take us to your town!”
「行こう、エリカ。君の町へ案内してくれ!」
「우리도 같이 가겠어. 괜찮지? 료마, 무사시」
“We’re coming too. That okay, Ryoma, Musashi?”
「俺たちも行くぜ。いいだろう?リョウ、ムサシ」
「물론이지. 결정됐으면 바로 출발하자」
“Of course. Then let’s head out right away.”
「もちろんだ。そうと決まれば、すぐ出よう」
「잠깐, 너희들. 지금 얘기대로라면 적과 마주칠 가능성도 있어.
브라이트 함장님께 상담한 뒤에 가도록 해」
“Wait, you lot. From what she just said, you could run into the enemy.
Talk to Captain Bright first.”
「待ちなさい、あなたたち。今の話では敵と遭遇することだって考えられる
ブライト艦長に相談してからにしなさい」
「그렇다면 브라이트 함장님께 상담한 뒤에 가는 게 좋겠어.
적과 마주칠지도 모르니까」
“If that’s the case, you’d better talk to Captain Bright first.
You might run into the enemy, after all.”
「そういうことなら、ブライト艦長に相談してからの方がいいわ
敵と遭遇するかもしれないんだし」
「좋아, 허가하겠다. 단, 알비온에도 파일럿은 대기시켜 둬」
“Fine, you have my permission. But keep pilots on standby on the Albion too.”
「いいだろう、許可する。ただしアルビオンにもパイロットは待機させておけよ」
「역시 말이 통한다니까, 함장님. 좋아, 가자, 에리카」
“That’s the Captain for you, he gets it! All right, let’s go, Erika.”
「さっすが、話がわかるね艦長。よし、行こうエリカ」
「적은 없는 모양이군」
“No sign of the enemy.”
「敵はいないようだな」
「그런데 정말 여기가 습격당한 겁니까?」
“But was this place really attacked?”
「でも本当に、ここが襲われたんですか?」
「카트르가 의심할 만도 해. 여긴 전장이 됐던 흔적이 없어」
“Quatre’s got a point. This place doesn’t look like it’s seen any fighting.”
「カトルの疑問も、もっともだね。ここは戦場になったような感じがないよ」
「……정말이에요」
“...It’s true.”
「……本当です」
「사람을 잡아가는 게 목적이었다면 굳이 심하게 부술 필요는 없었겠지.
어쨌든 서두르자」
“If they were after people, they wouldn’t wreck the place that much.
Anyway, let’s hurry.”
「人間狩りが目的だったら、そんなに破壊したりはしないだろう
とにかく急ごうぜ」
「큰 피해가 없어서 다행이잖아」
“Good thing there wasn’t much damage.”
「たいした被害がなくて、よかったじゃないか」
「고맙습니다. 여러분, 대단한 건 없지만
식사라도 하고 가세요」
“Thank you. Everyone, it’s nothing much, but please
stay for a meal.”
「ありがとうございます。皆さん、たいしたものはありませんけど
食事でもしていってください」
「그거 고맙군. 사실 배고파서 죽을 지경이었거든」
“Now you’re talking. Truth is, I’m about to starve to death.”
「そりゃありがたい。実は腹ペコで死にそうだったんだ」
「벨토치카, 코우지 일행에게서 연락은?」
“Beltorchika, any word from Koji and the others?”
「ベルトーチカ、甲児くんたちから連絡は?」
「아직은 없어」
“Nothing so far.”
「いまのところはないわ」
「적과 마주치지 않았다는 뜻인가…… 응? 뭐지!?」
“So they haven’t run into the enemy... Hm? What’s that?!”
「敵には遭遇しなかったということか……ん? なんだ!?」
「이, 이건…… 함장님, 적에게 포위당했습니다!」
“Wh-what... Captain, we’re surrounded by enemies!”
「こ、これは……艦長、敵に囲まれています!」
「뭐라고!? 왜 지금까지 눈치채지 못했지!
즉시 요격에 나서게 해! 마을에 간 녀석들도 불러들여!」
“What?! How did we not notice until now?!
Launch interceptors at once! Recall the group that went into town!”
「なんだと!?なぜ今まで気づかなかった!
すぐ迎撃に出させろ!町に行った連中を呼び戻せ!」
「……안 됩니다, 브라이트 함장님. 응답이 없습니다!」
“...It’s no good, Captain Bright. There’s no response!”
「……だめです、ブライト艦長。応答がありません!」
「큭, 어쨌든 맞서 싸운다! 뷰티, 코우지 일행을 계속 호출해!」
“Ngh, all we can do is fight! Beauty, keep calling Koji and the others!”
「く、とにかく応戦だ! ビューティ、甲児たちを呼び出し続けろ」
「네!」
“Yes!”
「はい!」
「정말, 코우지가 저런 여자한테 따라가니까 이렇게 되는 거야」
“Honestly, this is what Koji gets for running off after that girl.”
「まったく、甲児くんがあんな女についていくから、こうなるのよ」
ON THE MAP
전투 중 조건을 만족하면 발생하는 이벤트를 스크립트 순서대로 실었습니다. 각 노드에 발생 조건을 표시합니다.
「이봐, 알비온이 공격받고 있는 것 아니야!?」
“Hey, isn’t the Albion under attack?!”
「おい、アルビオンが攻撃を受けているんじゃないのか!?」
「뭐라고!? 바로 돌아가자」
“What?! We have to get back right away.”
「なんですって!? すぐ戻りましょう」
「알았어. 에리카, 미안하지만 우린 함으로……」
“Got it. Erika, sorry, but we need to get back to the ship...”
「わかった。エリカ、悪いが俺たちは艦に……」
「미안해요. 움직이지 마세요」
“I’m sorry. Don’t move.”
「ごめんなさい。動かないで」
「왜, 왜 그래, 에리카!?」
“Wh-what’s wrong, Erika?!”
「ど、どうしたんだエリカ!?」
「……이거 곤란한데. 우리 주변을 무장한 주민들이 둘러싸고 있어」
“...Oh boy, now we’re in it. The locals have us surrounded, and they’re armed.”
「……おいおい、まいったな。ここは武装した住民に囲まれてるぜ」
「설마 주민들도 이미 놈들에게 개조당한 건가……」
“Don’t tell me they’d already gotten to the townspeople and modified them...”
「まさか、住民たちはすでに奴らに改造されちまってたのか……」
「에리카, 대체 왜 네가!?」
“Erika, why would you...?!”
「エリカ、いったいどうして君が!?」
「움직이지 마세요, 부탁이에요」
“Don’t move, please.”
「動かないで、お願い」
「에리카……」
“Erika...”
「エリカ……」
「잘했다, 에스피오나지 R1」
“Well done, Espionage R1.”
「よくやった、エスピオナージR1」
「뭔데?」
“What?”
「なんだ?」
「바보야, 저 여자가 들고 있는 통신기잖아」
“Duh, it’s coming from the communicator she’s holding.”
「バカね、あの女の持ってる通信機よ」
「네놈이 배후냐!? 에리카와 이곳 사람들에게 대체 무슨 짓을
한 거냐!?」
“So he’s the one behind this?! What the hell did you do to Erika
and the people here?!”
「そいつが黒幕か!? てめぇ、エリカやここの人たちに、いったい何を
しやがったんだ!?」
「호호호호, 어리석은 인간들이여. 저건 에리카라는 이름이 아니다.
에스피오나지 R1. 바로 우리의 스파이 안드로이드다」
“Hohohoho, foolish humans. Her name is not Erika.
She is Espionage R1. Our Spy Android.”
「ホホホホ、ばかな人間たちよ。そいつはエリカなどという名前ではない
エスピオナージR1だ。我々のスパイアンドロイドなのだ」
「뭐라고? 정말이야, 에리카!?」
“What?! Is that true, Erika?!”
「なんだって? 本当なのか、エリカ!?」
「…………」
“...”
「…………」
「설마 이곳 주민들도……」
“Don’t tell me the people here are...”
「まさか、ここの住民たちも……」
「이곳 인간들에게는 아무 짓도 하지 않았다. 너희를 잡는 데 협력하면
목숨을 살려 주겠다고 했더니 기꺼이 협력하더군. 호호호호호!」
“I have done nothing to those humans. If they helped capture you, I told them,
I would spare their lives, and they were glad to oblige. Hoh-hoh-hoh-hoh.”
「そこの人間どもには何もしておらぬ。お前たちを捕らえるのに協力すれば
命は助けてやるといったら、喜んで協力してくれたわ。ホーッホッホッホ」
「이런 비열한 짓을!」
“What a despicable thing to do!”
「なんという卑劣なマネを!」
「에스피오나지 R1, 그 데이터는 손에 넣었나?」
“Espionage R1, did you get that data?”
「エスピオナージR1、例のデータは手に入れたのか?」
「……네」
“...Yes.”
「……はい」
「좋아. 데이터를 전송해라」
“Good. Transfer the data.”
「よし。データを転送しろ」
「……끝났습니다」
“...It’s done.”
「……終わりました」
「후후후, 됐다. 나는 먼저 돌아가겠다. 너는 저놈들을
처리한 뒤 다시 한번 함에 잠입해 엔진을 파괴해라」
“Heheheh, that will do. I shall go on ahead. Once you have disposed of
those fools, slip aboard the ship again and destroy its engine.”
「フフフッ、これでいい。私は一足先にもどる。お前は、そやつらを
始末したあと、もう1度、艦に潜入し、エンジンを破壊しろ」
「에리카…… 넌……」
“Erika... you...”
「エリカ……君は……」
「잘했다, 에스피오나지 R1」
“Well done, Espionage R1.”
「よくやった、エスピオナージR1」
「네놈이 배후냐. 에리카와 여기 사람들에게 대체 무슨 짓을 한 거야!」
“So you’re the one behind this. What the hell did you do to Erika and the people here?!”
「てめぇが黒幕か。エリカや、ここの人たちにいったい何をしやがったんだ!」
「호호호호, 어리석은 인간들이여. 이 녀석은 에리카라는 이름이 아니다.
에스피오나지 R1. 바로 우리의 스파이 안드로이드다」
“Hohohoho, foolish humans. Her name is not Erika.
She is Espionage R1. Our Spy Android.”
「ホホホホ、ばかな人間たちよ。こいつはエリカなどという名前ではない
エスピオナージR1だ。我々のスパイアンドロイドなのだ」
「뭐라고? 정말이야, 에리카!?」
“What?! Is that true, Erika?!”
「なんだって? 本当なのか、エリカ!?」
「…………」
“...”
「…………」
「설마 이곳 주민들도……」
“Don’t tell me the people here are...”
「まさか、ここの住民たちも……」
「이곳 인간들에게는 아무 짓도 하지 않았다. 너희를 잡는 데 협력하면
목숨을 살려 주겠다고 했더니 기꺼이 협력하더군. 호호호호호!」
“I have done nothing to those humans. If they helped capture you, I told them,
I would spare their lives, and they were glad to oblige. Hoh-hoh-hoh-hoh.”
「そこの人間どもには何もしておらぬ。お前たちを捕らえるのに協力すれば
命は助けてやるといったら、喜んで協力してくれたわ。ホーッホッホッホ」
「이런 비열한 짓을!」
“What a despicable thing to do!”
「なんという卑劣なマネを!」
「에스피오나지 R1, 그 데이터는 손에 넣었나?」
“Espionage R1, did you get that data?”
「エスピオナージR1、例のデータは手に入れたのか?」
「……네」
“...Yes.”
「……はい」
「좋아. 나는 먼저 돌아가겠다. 너는 이놈들을 처리한 뒤
다시 한번 함에 잠입해 엔진을 파괴해라」
“Good. I shall go on ahead. Once you have disposed of these fools,
slip aboard the ship again and destroy its engine.”
「よし。私は一足先にもどる。お前は、こやつらを始末したあと
もう1度、艦に潜入し、エンジンを破壊しろ」
「…………」
“...”
「…………」
「에리카…… 넌……」
“Erika... you...”
「エリカ……君は……」
「…………」
“...”
「…………」
「거짓말이지, 에리카…… 네가 인간이 아니라니」
“You’re kidding, Erika... You’re not human?”
「ウソだろう、エリカ……君が人間じゃないだなんて」
「……저…… 저도 인간이 되고 싶었어요. 언제나 그렇게 신께 기도했어요.
하지만……」
“...I... I wanted to be human too. I always prayed to God for that.
But...”
「……私……私も人間になりたかったいつも、そう神様に祈っていたわ
だけど……」
「그만둬, 에리카. 저런 놈들 말을 들을 필요 없어. 우리를
여기서 풀어 줘. 함께 놈들을 쓰러뜨리면 되잖아」
“Stop it, Erika. You don’t have to listen to those creeps. Get us
out of here. We’ll take them down together.”
「やめるんだ、エリカ。あんな奴らのいうことを聞くことなんかない。俺たちを
ここから出してくれ。一緒に奴らをやっつければいいんだ」
「안 돼, 코우지. 이거 난감하군…… 주변 사람들이 상당히 살벌해졌어」
“It’s no good, Koji. This is bad... Everyone out there is starting to look murderous.”
「だめだよ甲児。まいったね……周りの連中、ずいぶん殺気だってきてるよ」
「이거 무사히 끝날 것 같지는 않군」
“We ain’t gettin’ out of this in one piece.”
「こりゃあ、無事ですみそうにないな」
「그래. 우리를 해치지 않으면 자기들이 죽을 거라고 생각하는 거야」
“Yeah. They figure if they don’t get us, they’re the ones who’ll die.”
「ああ。オレたちをやらなけりゃ、自分たちが殺されると思っているんだ」
「그럴 수가……」
“That’s...”
「そんな……」
「장난하지 마! 우리는 이런 곳에서 죽을 수는
없다고!」
“You’ve gotta be kidding! There’s no way we’re dying in a dump
like this!”
「冗談じゃないわよ! あたしたちはこんなところで死ぬわけには
いかないんだから!」
「………………」
“...”
「………………」
「에리카!」
“Erika!”
「エリカ!」
「……안 돼…… 안 돼요. 왜냐하면, 저는…………」
“...I can’t... I can’t, because I’m...”
「……だめ……だめよ、だって、私は…………」
「에리카, 넌 인간이야」
“Erika, you are human.”
「エリカ、君は人間だ」
「어……?」
“Huh...?”
「え……?」
「넌 울고 웃을 수 있어. 부끄러워하기도 하고 화도 내잖아.
그리고 다른 사람을 생각할 수도 있어. 그렇지?」
“You can cry and laugh. You get embarrassed, and you get angry too.
And you can care about people. Right?”
「君は、泣いたり笑ったりできる。恥ずかしがりもすれば怒りもするだろう
そして、人を想うことができる。そうだろう?」
「………………」
“...”
「………………」
「그건 마음이 있다는 뜻이야. 마음이 있다면 인간인 거라고
난 생각해」
“That means you have a heart. And if you have a heart, then you’re human...
that’s what I believe.”
「それは、心があるってことだ。心があれば、それは人間なんだと
オレは思ってるよ」
「마음이 있으면…… 인간……」
“If I have a heart... human...”
「心があれば……人間……」
「에리카, 이런 일을 계속하면 넌 그 마음마저 잃게 될 거야」
“Erika, if you keep this up, you’ll end up losing your heart too.”
「エリカ、こんなことを続けていたら、君はその心まで失ってしまう」
「코우지 씨…………」
“Koji...”
「甲児さん…………」
(안 돼, 역시…… 나는 못 하겠어……)
(No, I still can’t... I can’t do it...)
(だめ、やっぱり……私にはできない……)
「에리카……?」
“Erika...?”
「エリカ……?」
「여러분…… 도망치세요. 제발, 빨리요」
“Everyone... please run. Please, hurry.”
「みなさん……逃げてください。お願い、早く」
「도와주려는 건 고맙지만, 밖에 있는 사람들을 어떻게 하지 않으면
도망칠 수도 없어」
“I’m glad you want to help, but unless we deal with the people
outside, we’re not getting out of here.”
「助けてくれようってのはうれしいけど、外の連中をなんとかしないと
逃げられやしないよ」
「그래, 저 사람들도 꽤 조급해졌어. 우리가 밖에 나가는 순간 총알이
쏟아질걸」
“Yeah, they’re getting pretty desperate. The second we step outside, we’ll be walking into a
hail of bullets.”
「ああ、連中そうとうあせってきてるぜ。俺たちが外へ出たとたん、銃弾の
雨が降るな」
「이건 저 사람들을 해치지 않고 끝내기는 어려울 것 같군」
“Looks like there’s no way around taking them out.”
「こいつは、連中をやらずにすませるってわけには、いきそうもないな」
「안 됩니다! 저 사람들도 평범한 사람들이잖아요!」
“We can’t! They’re just ordinary people!”
「だめですよ! あの人たちだって、普通の人たちなんです!」
「하지만 이래선 방법이 없어」
“But as things stand, we’re stuck.”
「だが、これじゃどうにもならんぜ」
「……제가 갈게요. 제가 이야기하면 그대로 보내 줄지도 몰라요」
“...I’ll go. If I talk to them, they might just let you pass.”
「……私が行きます。私が話をすればそのまま行かせてくれるかもしれない」
「네가?」
“You will?”
「君が?」
「확실히 그러면 어떻게든 될지도 모르겠군」
“She’s right... that might actually get us through.”
「たしかに、それならなんとか行けるかもしれないね」
「알았어, 에리카. 부탁할게. 결정됐으면 오래 있을 필요 없어. 다들 가자!」
“All right, Erika, I’m counting on you. Then there’s no point hanging around. Everyone, let’s go!”
「わかった、エリカ、頼む。そうと決まれば長居は無用だ。みんな行こうぜ!」
「될까……」
“Can we make it...”
「いけるか……」
「근데 저 사람들 따라오는데?」
“But hey, they’re coming after us.”
「でもよぉ、連中ついてくるぜ」
「안 돼! 모두 도망쳐!」
“No! Everyone, run!”
「だめ! みんな、逃げて!」
「꺄아아악!」
“Aaaah!”
「キャアァァッ!」
「에리카! 괜찮아!? 이쪽이야!」
“Erika! Are you okay?! Over here!”
「エリカ! 大丈夫か!? こっちだ!」
「큭, 안 돼. 저 사람들은 무슨 일이 있어도 우릴 죽일 작정이야!」
“Ngh, it’s no use... they’re dead set on killing us no matter what!”
「くっ、だめだ、連中は何が何でも俺たちを殺す気だぞ!」
「큭…… 그래도 여기까지 왔으면…… 다이사쿠!」
“Ngh... but now that we’ve made it this far... Daisaku!”
「くっ……だがここまでくれば……大作くん!」
「네! 로보오!!」
“Yes! Robo!!”
「はい! ロボォッ!!」
「와라, 자이언트 로보!!」
“Come, Giant Robo!!”
「こい、ジャイアント・ロボ!!」
「우왓!」
“Whoa!”
「うわっ!」
「꼬마야, 마을 사람들을 다치게 하진 마.
여기 사람들도 피해자니까」
“Kid, don’t you go hurting the townsfolk. They’re
victims in this too.”
「坊や、町の人にケガさせるんじゃないよ。ここの連中だって、被害者
なんだからね」
「알고 있어요! 그리고 꼬마라고 부르는 거 그만해 주세요!」
“I know! And stop calling me kid!”
「わかってます! それから、坊やっていうの、やめてください!」
「좋아, 로보. 우리를 태우고 이동하는 거야!」
“All right, Robo. Pick us up and get us out of here!”
「よし、ロボ。僕たちを乗せて、移動するんだ!」
「휴, 어떻게든 빠져나온 것 같네」
“Phew, looks like we managed to escape.”
「ふう、なんとか脱出できたようだね」
「그래, 여기까지 왔으면 이쪽이 유리해!」
“Yeah, we’re in the clear now!”
「ああ、ここまでくればこっちのものだぜ!」
「좋아, 다들 우리도 간다!」
“All right, everyone, let’s join the fight!”
「よしみんな、俺たちもいくぞ!」
「네!」
“Yes!”
「はい!」
「저건……」
“That’s...”
「あれは……」
「코우지 일행이에요!」
“It’s Koji and the others!”
「甲児たちよ!」
「무사했군…… 좋아, 전력으로 적을 쳐라!」
“They’re safe... Good, hit them with everything we’ve got!”
「無事だったか……よし、全力で敵を叩け!」
ENDING
스테이지 클리어 후의 시나리오입니다.
「이건 안 되겠네요. 엔진이 거의 맛이 갔습니다. 여기서 할 수 있는
응급수리 정도로는 얼마 못 가 움직이지 못하게 될 겁니다」
“This is no good. The engine’s about to give out. With the kind of
patch job we can do here, it’ll stop running before long.”
「こりゃ、だめですね。エンジンがイカれかけてます。ここで、できる程度の
応急修理じゃ、そのうち動かなくなりますよ」
「젠장. 일단 수리를 서둘러」
“Damn. Just get the repairs done, fast.”
「くそっ。とりあえず修理を急げ」
「어떻게 할 생각입니까?」
“So what’s the plan?”
「どうするつもりです?」
「일단 티베트로라도 돌아가서 수리하는 수밖에 없겠군」
“We’ve no choice but to head back to Tibet for repairs.”
「いったんチベットにでも戻って修理するしかあるまい」
「실례합니다. 코우지 일행이 돌아왔습니다」
“Excuse me. Koji and the others have returned.”
「失礼します。甲児くんたちが戻りました」
「알았다, 바로 가지」
“Understood, I’ll be right there.”
「わかった、すぐに行く」
「그래서 너는 그 에리카라는 아이를 데려가고 싶다는 거야?」
“So you want to bring that girl Erika along?”
「それで君は、そのエリカっていう娘を連れて行きたいと?」
「내버려 둘 순 없잖아요. 그녀는 우리를 도와줬습니다.
돌아가 봐야 죽임당할 뿐이에요」
“We can’t just leave her. She helped us out.
If she goes back, they’ll just kill her.”
「ほっとくわけにはいかないでしょう。彼女は俺たちを助けてくれたんです
戻ったって殺されるだけです」
「무슨 소리야. 애초에 그 여자 때문에 이런 일이 생긴 거잖아.
감쌀 필요 없어」
“What are you talking about? This whole mess is her fault to begin with!
You don’t need to defend her.”
「何いってるのよ。だいたい、その女が原因でこんなことになったんじゃない
かばうことなんてないわ」
「진심으로 하는 말이야, 사야카? 에리카도 좋아서 그런 게
아니야. 다들 그건 알잖아」
“Are you serious, Sayaka? It’s not like she wanted to do it.
You all ought to see that.”
「本気でいってるのか、さやかさん。彼女だって好きでそうしたわけじゃ
ないんだ。それはみんなだってわかるはずだ」
「하지만…… 료마나 데이비드도 같은 생각인가?」
“But still... Ryoma, David, do the rest of you feel the same?”
「しかしな……。竜馬やデビッドたちも同じなのか?」
「네. 나쁜 건 제국과 거기에 붙은 놈들입니다」
“Yes. It’s the Empire and the people siding with it who are to blame.”
「はい。悪いのは帝国とそれにくみする連中ですよ」
「그건 맞지만, 그녀는 너희를 죽이지 못했을 뿐이야.
같은 이유로 또 적에게 협력하지 않는다는 보장도 없어」
“That may be true, but all it means is that she couldn’t bring herself to kill you.
For the same reason, there’s no guarantee she won’t help the enemy again.”
「それは確かだが、彼女は君たちを殺すことができなかったという
だけにすぎない。同じ理由から、また敵に協力しないとも限らん」
「그럴 리 없습니다! 그 사람은 좋은 사람이에요!」
“That’s not true! She’s a good person!”
「そんなことありません! あの人は、いい人です!」
「다이사쿠, 좋은 사람이기 때문에 오히려 그 마음을 이용당할 수도 있어」
“Daisaku, good people are exactly the ones who get used.”
「大作くん、いい人だからこそ、それを利用されることだってあるんだ」
「……전 잘 모르겠어요」
“...I don’t understand.”
「……僕にはわかりません」
「그런 일도 있어. 특히 적이 비겁한 경우에는 말이야.
〈주인공〉, 넌 어떻게 생각해?」
“That sort of thing happens. Especially when the enemy fights dirty.
⟨Hero⟩, what do you think?”
「あるんだよ、そういうことは。特に敵が卑怯な場合はね
〈主人公〉、君はどう思う?」
「난 상관없다고 생각해. 저쪽을 배신하면서까지 우릴 도와준 거잖아?
게다가 사람이 부족하다는 건 너희가 늘 하던 말이고」
“I don’t mind. She betrayed them to help us,
right? Besides, you’re the ones saying we’re short-handed.”
「俺は構わないと思うぜ。向こうを裏切ってまで俺たちを助けて
くれたんだろ? それに人手不足だってのは、あんたらがいってることだぜ」
「흠…… 어떻게 할 건가, 브라이트 함장? 크와트로 대위?」
“Hmm... What do you say, Captain Bright? Captain Quattro?”
「ふむ……どうする、ブライト艦長?クワトロ大尉?」
「어쩔 수 없군. 동행을 허가하겠다. 그래도 괜찮겠나, 대위?」
“We’ve no choice. I’ll allow her to come along. Is that acceptable, Captain?”
「しかたあるまい、同行を認めよう。それでいいか、大尉?」
「이 분위기에서 동행시키지 않겠다고 하면 사기에 영향을 주겠군」
“At this point, refusing to let her come would hurt morale.”
「これでは、同行させないといったら士気にかかわるな」
「그래야지! 바로 알려 주고 올게!」
“That’s what I like to hear. I’ll go tell her right away!”
「そうこなくっちゃ。さっそく伝えてくるぜ!」
「난 반대야. 만약 그 녀석이 다시 적과 접촉하면, 우릴
죽이지 않는 선에서라면 무슨 수작을 부릴지도 몰라. 미안하지만
난 그런 건 사양이야」
“I’m against it. If she gets in touch with the enemy again,
she might pull a few tricks, so long as they don’t mean killing us.
Sorry, but I want no part of that.”
「俺は反対だな。もしそいつが、また敵と接触したら、俺たちを
殺さずにすむ程度なら、小細工くらいするかもしれない。悪いが、
俺はそんなのは、ごめんだぜ」
「하지만 말이야……」
“But still...”
「だけどよ」
「코우지 일행에겐 미안하지만 나도 같은 생각이야. 이번 일로 그녀를
벌주자는 건 아니야. 다만 동행시키는 건 별개의 문제지.
그렇지?」
“Sorry, Koji, but I feel the same way. It’s not that I want to do anything
to her over this. Whether she comes along or not is a separate matter.
Right?”
「甲児くんたちには悪いが、僕もそう思う。別に今回のことで彼女を
どうこうしようっていうわけじゃない。ただ同行させるかどうかは別の問題さ
そうだろう?」
「결론이 난 것 같군. 그녀가 한 행동의 옳고 그름은 묻지 않겠다.
하지만 데려갈 수는 없어. 그걸로 납득해 줬으면 한다」
“Looks like that settles it. I won’t judge what she did,
but we can’t take her with us. I’d like you to accept that.”
「結論が出たようだな。彼女がしたことの是非は問わない
が、連れて行くわけにはいかん。それで納得してほしいものだな」
「…………알았어. 그렇게까지 말하면 어쩔 수 없지」
“...Fine. If you put it like that, there’s nothing I can do.”
「…………わかったよ。そこまでいわれちゃ、しかたねぇや」
「미안해, 모두」
“Sorry, everyone.”
「すまない、みんな」
「난 괜찮다고 생각해. 실제로 그녀가 우리를 도와줬잖아.
무엇보다 용서할 수 없는 건 그런 짓을 시킨 놈들이고」
“I don’t mind. She did help us, after all,
and what I really can’t forgive is the bunch who made her do it.”
「あたしは構わないと思うわ。現に彼女は、あたしたちを助けて
くれたわけだし、なんといっても許せないのは、そんなことをさせた連中だもの」
「게다가 인원도 부족하니 저 역시 코우지 님 일행의
말씀대로 하는 편이 좋다고 생각합니다」
“Besides, we are short-handed, so I believe it would be best
for you to do as Master Koji and the others say.”
「それに人手不足でもあることですしわたくしもここはひとつ甲児さまがたの
いうようになさるのが、よろしいかと存じます」
「흠…… 어떻게 할 건가, 브라이트 함장? 크와트로 대위?」
“Hmm... What do you say, Captain Bright? Captain Quattro?”
「ふむ……どうする、ブライト艦長?クワトロ大尉?」
「어쩔 수 없군. 동행을 허가하겠다. 그래도 괜찮겠나, 대위?」
“We’ve no choice. I’ll allow her to come along. Is that acceptable, Captain?”
「しかたあるまい、同行を認めよう。それでいいか、大尉?」
「이 분위기에서 동행시키지 않겠다고 하면 사기에 영향을 주겠군」
“At this point, refusing to let her come would hurt morale.”
「これでは、同行させないといったら士気にかかわるな」
「그래야지! 바로 알려 주고 올게!」
“That’s what I like to hear. I’ll go tell her right away!”
「そうこなくっちゃ。さっそく伝えてくるぜ!」
「난…… 반대야. 그 사람이 다시 배신할 거라는 뜻은 아니지만,
여러모로 문제가 많을 것 같아. 자유롭게 해 주는 건 괜찮지만
함께 가는 건 조금……」
“I’m... against it. It’s not that I think she’ll betray us again,
but it raises a lot of problems. I don’t mind letting her go free,
but having her come with us is another matter.”
「あたしは……反対だわ。その人がまた裏切るっていうわけじゃないけど
色々と問題は多いと思うの。自由にしてあげるのは構わないと
思うけど、一緒に行くというのはちょっとね」
「그렇습니다. 걱정거리는 적을수록 좋겠지요」
“Indeed, my lady. The fewer worries, the better.”
「さようですな。心配ごとは少ない方がよろしいでしょう」
「하지만 말이야……」
“But still...”
「だけどよ」
「코우지 일행에겐 미안하지만 나도 같은 생각이야. 이번 일로 그녀를
벌주자는 건 아니야. 다만 동행시키는 건 별개의 문제지.
그렇지?」
“Sorry, Koji, but I feel the same way. It’s not that I want to do anything
to her over this. Whether she comes along or not is a separate matter.
Right?”
「甲児くんたちには悪いが、僕もそう思う。別に今回のことで彼女を
どうこうしようっていうわけじゃない。ただ同行させるかどうかは別の問題さ
そうだろう?」
「결론이 난 것 같군. 그녀가 한 행동의 옳고 그름은 묻지 않겠다.
하지만 데려갈 수는 없어. 그걸로 납득해 줬으면 한다」
“Looks like that settles it. I won’t judge what she did,
but we can’t take her with us. I’d like you to accept that.”
「結論が出たようだな。彼女がしたことの是非は問わない
が、連れて行くわけにはいかん。それで納得してほしいものだな」
「…………알았어. 그렇게까지 말하면 어쩔 수 없지」
“...Fine. If you put it like that, there’s nothing I can do.”
「…………わかったよ。そこまでいわれちゃ、しかたねぇや」
「미안해, 모두」
“Sorry, everyone.”
「すまない、みんな」
「왜 그래, 함장님. 이제 곧 수리도 끝나는 거 아니야?
무슨 문제라도 있어?」
“What’s up, Captain? The repairs are almost done, right?
Is there some kind of problem?”
「どうしたんだよ、艦長さん。もうすぐ修理も終わるんだろ?
なんか問題でもあるのかよ?」
「우리 함이 피해를 입었다는 건 적도 알고 있을 거다. 그래서 다시
적의 습격이 있을 거라 보고 주변 정찰도 철저히 시켰는데……」
“The enemy must know our ship was damaged. So I’ve been expecting
another attack and keeping a close watch on the area, but...”
「我々の艦がダメージを受けたのは敵も知っているはずだ。だから再び
敵の襲撃があると考えて周囲の偵察も厳重にさせていたんだが……」
「며칠 동안 움직임은 없었죠. 확실히 느낌이 좋진 않습니다」
“Nothing’s moved for days now. You’re right, it does feel ominous.”
「この数日は動きがありませんでしたね確かにイヤな感じはあります」
「함장님, 큰일이야」
“Captain, we’ve got trouble.”
「艦長、まずいことになった」
「대체 무슨 일이야?」
“What’s happened?”
「いったい何があったんだ?」
「방금 알란에게 연락이 왔어. 제국이 대규모 레지스탕스 소탕을
시작했대」
“I just got word from Alan. The Empire has started a large-scale
operation to wipe out the resistance.”
「いま、アランから連絡があった。帝国が大規模なレジスタンスつぶしを
始めたんだ」
「뭐라고!? 그래서 상황은?」
“What?! And the situation?”
「なんだって!? それで、状況は?」
「최악이야. 각지의 저항조직은 거의 괴멸했다고 봐도 돼.
카라바도 상당한 인원과 시설을 잃었어」
“It’s as bad as it gets. Resistance groups everywhere are as good as wiped out.
Karaba lost a lot of people and facilities too.”
「最悪だ。各地の抵抗組織はほぼ壊滅したと考えていい
カラバもかなりの人員と施設を失った」
「뭐라고!? 진짜야? 장난 아니라고!
함장, 해방전선은 어떻게 됐어!?」
“What?! You’ve gotta be kidding me! This isn’t funny!
Captain, what about the Liberation Front?!”
「なんだと!?マジかよ、冗談じゃねぇぞ!
艦長、解放戦線の方はどうなってるんだ!?」
「우리 정보로는 해방전선도 상당한 피해를 입었을 거야」
“According to our intel, the Liberation Front has taken heavy losses as well.”
「こちらの情報では、解放戦線の方も、かなりやられているはすだ」
「잠깐. 벨토치카, 연락은 되나?」
“Hold on. Beltorchika, can you reach them?”
「ちょっと待て。ベルトーチカ、連絡は取れるか?」
「……본부가 응답하지 않습니다」
“...No response from headquarters.”
「……本部は応答ありません」
「다른 곳은?」
“What about the others?”
「他はどうか?」
「……안 됩니다. 어디도 응답하지 않습니다」
“...Nothing. No response from anywhere.”
「……だめです。どこも応答ありません」
「이럴 수가…… 젠장, 제국 놈들!」
“This can’t be happening... Damn it, damn the Empire!”
「なんということだ……くそっ、帝国め!」
「무슨 일이야, 브라이트?」
“What’s wrong, Bright?”
「どうしたんだ、ブライト?」
「제국의 레지스탕스 괴멸작전이다. 해방전선도 카라바도
각지의 조직도 괴멸적인 타격을 받았어」
“The Empire launched an operation to crush the resistance. The Liberation Front, Karaba,
and groups everywhere have taken a crippling blow.”
「帝国のレジスタンス壊滅作戦だ。解放戦線もカラバも
各地の組織も壊滅的な打撃を受けた」
「설마!? 우리도 상당한 정보망이 있었잖아.
이 정도 규모의 작전이라면 조금쯤은 사전 움직임을 파악했어야 하는 거 아니야?」
“No way! We had a decent intelligence network of our own. An operation
that big should’ve tipped its hand somehow, shouldn’t it?”
「まさか!? こちらだって、かなりの情報網があったはずだ。それだけ
大規模な作戦なら少しくらいは事前の動きがつかめていたはずだろ?」
「아니, 충분히 가능한 일이야. 루 카인이라면 더 과시적으로 행동했겠지만,
아마 트레즈와 자미토프의 짓이겠지」
“No, it’s possible. If it were Le Cain, he’d act more for show, but
this is probably Treize and Jamitov.”
「いや、ありうるな。ル・カインならば、もっと示威的に行動するはずだが
おそらくトレーズとジャミトフだろう」
「완전히 당했군. 우리 정보수집 능력을
너무 과신했던 모양이야. 이대로는 우리가 져.
미안하지만 난 여기서 헤어지겠어. 카라바를 다시 세워야 해」
“We’ve been completely outplayed. It seems we put too much
faith in our intelligence-gathering. At this rate, we’re going to lose.
Sorry, but I’m parting ways here. I have to rebuild Karaba.”
「まんまとしてやられたよ。我々の情報収集能力を
過信しすぎていたようだ。このままでは僕たちは負ける
悪いが僕はここで別れる。カラバを立て直さなければ」
「그래. 하지만…… 어떻게 하지? 알비온도 다음에 적과 마주치면
버티지 못할지도 몰라」
“Yeah. But... what do we do? The Albion might not hold together
if we run into the enemy again.”
「ああ。しかし……どうするか。アルビオンも次に敵と遭遇したら
持ちこたえられないかもしれん」
「어이, 어떻게 됐어, 카트르?」
“Hey, how’d it go, Quatre?”
「よう、どうだったカトル?」
「어떻게든 연락은 닿았어」
“I managed to reach them.”
「なんとか連絡はついたよ」
「믿을 만한가? 그 마그아낙대라는 사람들은」
“Can we count on them? This... Maganac Corps?”
「あてになるのか? その、マグアナック隊というのは」
「네. 그들의 기지는 마을 지하에 있어서 들키지 않은 모양입니다.
알비온도 수리할 수 있다고 했습니다」
“Yes. Their base is under the town, and it seems to have escaped notice.
They said they can repair the Albion too.”
「はい。彼らの基地は町の地下にあって発見されずに済んだようです
アルビオンの修理もできるといっていました」
「그래서 그 기지는 어디에 있는데?」
“So where exactly is this base?”
「それで、その基地っていうのはどこにあるの?」
「중동입니다」
“The Middle East.”
「中東です」
「중동이라고!? 상당히 멀잖아.
거기까지 적에게 들키지 않고 갈 수 있겠어?」
“The Middle East?! That’s pretty far.
Can we really get there without the enemy spotting us?”
「中東だって!?かなり遠いじゃないか
そこまで敵に発見されずに行けるのかよ」
「갈 수밖에 없겠지. 지금 우리에게 선택지는 없어.
전원 출발 준비를 해 둬」
“We’ll have to go. As things stand, we don’t have a choice.
Everyone, prepare to depart.”
「行くしかないだろう。現状では我々に選択肢はない
全員出発の準備をしておけ」
얼굴 그래픽은 HD 아트 팩의 것입니다. 대사 번호는 게임의 대사 파일과 같으며, 각 대사에 바로 링크할 수 있습니다. 원작 스크립트는 각 주인공의 루트를 한 스테이지 안에 함께 담고 있어, 단락마다 루트를 표시했습니다. 스테이지나 단락에서 주인공이 정해지는 경우에는 그 주인공과 동료를 표시합니다. 그 밖에는 〈주인공〉〈동료〉로 표기하며, 슈퍼로봇 타입과 리얼로봇 타입 스테이지에는 주인공 후보 두 명도 함께 표시합니다.