「그래서, 트레즈는 뭐라고 하던가?」
“So, what did Treize say?”
「それで、トレーズはなんと?」
OPENING
스테이지 시작 때의 시나리오입니다.
「그래서, 트레즈는 뭐라고 하던가?」
“So, what did Treize say?”
「それで、トレーズはなんと?」
「오스트레일리아 대륙의 옛 연방트링턴 기지로 향해서, 연락이
올 때까지 대기해 달라고 합니다」
“He wants us to head to Torrington Base in Australia, a former Federation base, and stand by there
until we hear from him.”
「オーストラリア大陸の、旧連邦トリントン基地へ向かい、連絡が
あるまで待機してほしいとのことです」
「흠, 지금은 OZ 기지였지. 좋아, 진로를 트링턴으로 돌려라」
“Hmm, so it’s an OZ base now. All right, set a course for Torrington.”
「ふむ、現在はOZの基地だったな。よし、進路をトリントンへ向けてくれ」
「트링턴인가……」
“Torrington, huh...”
「トリントンか……」
「무슨 일 있으세요?」
“Is something wrong?”
「どうかしましたか?」
「아니…… 트링턴은 지온의콜로니 낙하가 있었던 곳에서
바로 가까운 곳이야. 별로 기분 좋은장소는 아니지」
“No... Torrington is right near where Zeon dropped a colony.
It’s not a place I like to think about.”
「いや……トリントンは、ジオンのコロニー落としのあった場所の
すぐ近くなんだよ。あまり気分のいい場所じゃない」
「……그렇군.」
“...Indeed.”
「……そうだな」
「여어, 잠깐 괜찮아?」
“Hey, got a minute?”
「よ、ちょっといいかい」
「역시 왔군. 용건은 대충짐작하고 있지만……」
“So you’ve come after all. I can more or less guess what this is about, but...”
「やはり、きたか。用件はだいたい見当がついているが……」
「그럼 얘기가 빠르네. 우페이는 먼저나가 버렸지만, 우리도
그러기로 했어. 뭐, 일단인사는 해 둬야겠다 싶어서 말이야」
“Then I’ll get straight to it. Wufei already left ahead of us, but we’ve decided
to do the same. Figured we’d at least say goodbye.”
「なら話がはやい。五飛はひと足先に出ていっちまったが、俺たちも
そうすることにした。ま、いちおうあいさつはしとこうと思ってね」
「너희에게도 너희 사정이 있다는 건알고 있었지만, 아쉽군」
“I knew you had your own reasons, but it’s still a shame.”
「君たちにも、君たちの事情があるというのはわかっていたが、残念だな」
「죄송합니다…… 하지만 저희는 역시OZ를 따를 수는 없어요.
콜로니를 위해 싸워 온저희로서는……」
“I’m sorry... but we just can’t go along with OZ.
Not after fighting for the colonies all this time...”
「すみません……でも僕たちは、やはりOZに従うわけにはいかないんです
コロニーのために戦ってきた僕たちには……」
「하지만, 그건 혹시……」
“But wait, does that mean...”
「だけどよ、それってもしかして……」
「그래, 우리는 서로 적이 될지도모르지. 그게 싫다면 지금
이 자리에서 우리를 죽여 둬」
“Yeah, we might end up as enemies. If you don’t like that, then
kill us here and now.”
「ああ、俺たちは敵同士になるかもしれないな。それがいやなら、いま
この場で俺たちを殺しておくことだ」
「그거 좋군. 네 말대로해 볼까」
“That’s fine by me. I’ll take you up on that offer.”
「そいつはいい。お言葉に甘えるとするか」
「물론 얌전히 당해 줄생각도 없지만」
“Though I don’t intend to let you do it without a fight.”
「もっとも、黙ってやられてやるつもりもないが」
「그럼 내가 상대해 주지! 전부터한번 붙어 보고 싶었거든」
“Then I’ll take you on! I’ve been itching to try you for ages!”
「なら、オイラが相手してやるぜ! 前から1度やってみたいと思ってたんだ」
「그만둬, 너희들!」
“Enough, all of you!”
「やめんか、お前たち!」
「트로와, 도발하지 마. 사정은이해하고 있다고 했잖아. 우리는
너희를 막을 생각은 없어」
“Trowa, don’t provoke them. I told you we understand your situation. We have
no intention of stopping you.”
「トロワ、挑発しないでくれ。事情は理解しているといった。俺たちには
君らをとめるつもりはない」
「캬~, 고마워서 눈물이 다 나네. 그럼 미안하지만 호의를 받아들여
사양 않고 가 볼게」
“Man, I’m so grateful I could cry. Well then, sorry, but we’ll take you up on that
and get going.”
「か~っ、ありがたくて涙がでるぜ。んじゃ、悪いがお言葉に甘えて
遠慮なく行かせてもらうぜ」
「……신세 많이 졌다」
“...Thanks for everything.”
「……世話になったな」
「보내줘도 되는 거야? 저 애송이들은 성가신 적이
될지도 모르는데」
“You sure about letting them go? Those kids could turn into
a real pain as enemies.”
「いいのかい、行かせちまってよ。あのガキどもは、やっかいな敵に
なるかもしれないぜ」
「언젠가는 그럴지도 모르지만, 아직정해진 건 아니야. 저들을
붙잡아 둘 수 없는 이상, 어쩔 수 없잖아?」
“Maybe someday, but nothing’s decided yet. If we can’t
make them stay, what else can we do?”
「いずれそうなるかも知れないが、まだ決まったわけじゃない。彼らを
引きとめることができない以上は、しかたないだろう?」
「그런가…… 역시 나갔구나」
“I see... so they really left.”
「そうか……やっぱり出ていったのか」
「어쩔 수 없지. 우리가 OZ가되는 이상, 다음에 만나면
적이 될지도 모르겠네」
“Nothing for it. We’re OZ now, so the next time we meet,
we might be enemies.”
「しかたないわね。あたしたちがOZになる以上、今度あう時は
敵になるかもね」
「그렇게 되지 않길 바라고 싶군」
“I hope it doesn’t come to that.”
「そうならないことを祈りたいな」
「그래, 정말 그렇군」
“Yeah, you said it.”
「ああ、まったくだ」
「그런가…… 역시 나갔군. 녀석들성격상 아마 그럴 거라 예상은
하고 있었지만」
“I see... so they left after all. Knowing them, I figured that’s
what would happen.”
「そうか……やはり出ていったか。連中のことだ、おそらくそうだろうと予測は
していたがな」
「어쩔 수 없지. 우리가 OZ가되는 이상, 다음에 만나면
적이 될지도 모르겠네」
“Nothing for it. We’re OZ now, so the next time we meet,
we might be enemies.”
「しかたないわね。あたしたちがOZになる以上、今度あう時は
敵になるかもね」
「우릴 노린다면 싸울 뿐이야. 달리 뭘 어쩌겠어」
“If they come for us, we fight. What else is there to do?”
「こちらを狙うのなら、戦うだけだ。他にどうしようがある」
「그야 그렇지만. 가능하면, 피하고 싶다고」
“That’s true, but I’d rather avoid it if we can.”
「そりゃそうだけどな。なるべくなら、避けたいぜ」
「그런가…… 녀석들 가버렸구나. 적이 되면 상대하기 껄끄럽겠네」
“I see... so those guys took off. It’ll be tough if they end up as enemies.”
「そうか……あいつら行っちまったか。敵になったらやりにくいぜ」
「그래」
“Yeah.”
「そうだな」
「하지만 그런 말 해 봐야 소용없잖아」
“But there’s no use saying that now.”
「しかしそれをいってもしかたないだろう」
「뭐, 그렇지. 어차피 적으로 나올 거라면싸움을 피할 수도 없겠지, 뭐」
“Yeah, I guess. If they show up as enemies, we won’t get out of fighting them anyway.”
「まあな。どうせ敵として出てくるなら戦わずにすむはずもない、か」
「그래…… 그 애들, 가버렸구나……」
“I see... so those children have gone...”
「そう……あの子たち、行ってしまったのね……」
「예, 그렇게 들었습니다」
“Yes, that is what I have been told.”
「はい、そのようにうかがっております」
「다음에 돌아올 때는…… 적일지도모르겠네…… 별로 생각하고 싶진 않아」
“The next time they come back... they might be enemies... I’d rather not think about it.”
「今度もどってくる時には……敵かもしれない……。あまり考えたくはないわね」
「어쩔 수 없잖아. 그 녀석들에겐그 녀석들 나름의 싸울 이유가
있었던 거니까」
“Nothing we can do about it. Those kids had their own reasons
to fight.”
「しょうがないわよ。あの連中には連中なりの戦う理由が
あったんだから」
「그건 알지만……」
“I understand that, but...”
「それはわかるけど……」
「정말, 그런 것보다 생각해야 할 일이얼마나 많은데?」
“Honestly, forget about that. We’ve got plenty of other things to worry about, don’t we?”
「まったく、そんなことよりも、考えなくちゃなんないことがたくさんあるでしょ?」
「응…… 그렇네. 롬펠러 재단이라…… 설마 이렇게 될 줄은 몰랐네……」
“Yes... you’re right. The Romefeller Foundation, huh... I never thought it would come to this...”
「ええ……そうね。ロームフェラ財団か……まさかこんなことになるなんてね……」
「정선하고 소속과 함명을 밝혀라」
“Halt your vessel and identify your affiliation and ship name.”
「停船して所属と艦名をあきらかにせよ」
「함장님……」
“Captain...”
「艦長……」
「설마 함정은 아니겠지만……」
“I doubt it’s a trap, but...”
「まさかワナってことはないだろうが……」
「반복한다. 정선하고 소속과함명을 밝혀라」
“I repeat. Halt your vessel and identify your affiliation and ship name.”
「繰り返す。停船して所属と艦名をあきらかにせよ」
「어떻게 할까요?」
“What should we do?”
「どうします?」
「대답하지 않을 수도 없겠군」
“We can hardly refuse to answer.”
「返答せんわけにもいくまい」
「그래, 연결해 줘」
“Yeah, put them through.”
「ああ、つないでくれ」
「예」
“Yes, sir.”
「はい」
「여기는 페가수스급 강습양륙함알비온, 함장 브라이트 노아다.
소속은 지구해방전선기구 및 카라바다」
“This is the Pegasus-class assault landing ship Albion. I’m Captain Bright Noa.
Our affiliation is the Liberation Front of the Earth, and Karaba.”
「こちらペガサス級強襲揚陸艦アルビオン、艦長のブライト・ノアだ
所属は、地球解放戦線機構、およびカラバ」
「하…… 그럼 다른 한 척이 바이스톤 웰의오라 쉽입니까?」
“I see... then the other vessel is an Aura Ship from Byston Well?”
「は……では、もう1隻がバイストンウェルのオーラシップでありますか?」
「그렇다」
“That’s right.”
「そうだ」
「……확인했습니다. 수고하셨습니다. 트레즈 특좌에게 들었습니다.
유도등을 따라 입항해주십시오」
“...Confirmed. Welcome. Special Colonel Treize told us to expect you.
Please follow the guide lights into port.”
「……確認しました。ご苦労様ですトレーズ特佐よりうかがっております
誘導灯にしたがって入港してください」
「알겠다. 감사한다」
“Understood. Thank you.”
「了解した、感謝する」
「대단하네……」
“That’s amazing...”
「すごいわね……」
「응? 뭐가?」
“Huh, what is?”
「あん、何がだ?」
「트레즈의 영향력 말이야. 트레즈의통보가 있었다는 것만으로 얼마 전까지
적이었던 우리를 이렇게 쉽게, 그것도 정중하게 맞아들이잖아」
“Treize’s influence. One word from him, and they welcome us in this easily,
and this politely, when we were their enemies just the other day.”
「トレーズの影響力さ。トレーズの通達があっただけで、ついこの間まで
敵だった俺たちをこうも簡単に、しかもていねいに迎えるんだから」
「그러고 보니 그렇네」
“Now that you mention it, yeah.”
「そういやそうだな」
「트레즈라는 인물도 그렇지만, 그만큼 OZ라는 조직에 여유가
있다는 뜻일지도 모르겠네」
“It’s Treize himself, but it may also mean OZ as an organization can
afford to be generous.”
「トレーズという人物もそうだけど、それだけOZという組織に余裕が
あるってことかもしれないわね」
「그래…… 아니면 곤란하지. 무게 졸바도스제국을 지구에서 몰아내겠다고
하는 거니까」
“Yeah... and they’d better. We’re going to drive the Muge Zorbados Empire off
Earth, after all.”
「ああ……でなければ困る。ムゲゾルバドス帝国を地球から追いだそうって
いうんだからさ」
「함장, 블렉스 준장과 연락이닿았다」
“Captain, I’ve reached Brigadier General Blex.”
「艦長、ブレックス准将と連絡がついた」
「알았다, 바로 가지」
“Understood. I’ll be right there.”
「わかった、すぐに行く」
「……그러면 지구해방전선기구는 없어지는 겁니까?」
“...So the Liberation Front of the Earth is to be disbanded, then.”
「……では、地球解放戦線機構はなくなるということですか」
「시대의 흐름이지. 이제 우리 같은고참이 나설 자리는 없는 모양이군.
구성원도 절반 이상이 OZ에참가할 듯하다」
“Times change. It seems there’s no place left for old hands like us.
More than half our members will be joining OZ as well.”
「時代の流れだな。もはや我々のような古参の出る幕ではないらしい
構成員も半分以上がOZへ参入するようだ」
「준장님……」
“General...”
「准将……」
「카라바 쪽은 사정이 조금 더복잡한 모양이네. 당분간은
지역 단위의 활동으로 한정해간다고 하더군. 겉으로 OZ에
반항하지는 않고 말이야」
“Karaba’s situation seems a bit more complicated. For the time being, they’ll
keep their activities local, and won’t openly
oppose OZ.”
「カラバの方は、もう少し事情が複雑なようだがね。しばらくは
地域レベルでの活動に限定していくとのことだ。おもてだってOZに
反抗はせずにな」
「카라바 구성원은 대부분민간인입니다. 이런 상황에서 우선
생활의 안전을 확보하고 싶다고바라는 건 당연하겠지요」
“Most of Karaba’s members are civilians. Under these circumstances, it’s only
natural they’d want to keep their lives safe first.”
「カラバの構成員は、民間人がほとんどです。この状況では、まず
生活の安全を確保したいと願うのは、当然でしょう」
「그런 셈이지. OZ의 기습이 성공했다고는 해도 아직 각지에서
제국군은 지배력을 유지하고있으니까」
“Exactly. Even though OZ’s surprise attack succeeded, the Imperial forces still
hold power in many areas.”
「そういうことだ。OZの奇襲が成功したとはいえ、いまだ各地で
帝国軍は支配力を維持しているからな」
「그들을 몰아내기 위해 우리가OZ에 들어가는 겁니다」
“And our joining OZ is precisely so we can eliminate them.”
「それを排除したいがための、我々のOZ入りです」
「그 자미토프와 바스크도 있다. OZ를전면적으로 지지할 생각은 도저히
들지 않지만, 이 선택이 지구의조기 해방을 위해서는
옳았다고 믿고 싶군. 그렇지?」
“Jamitov and Bask are there too. I could never bring myself to fully support
OZ, but I’d like to believe this choice is the right one if Earth is to be
freed soon.”
「あのジャミトフやバスクもいる。OZを全面的に支持する気など
到底起きんが、この選択が地球の早期解放のためには
正しいと、信じたいものだな?」
「예」
“Yes.”
「はい」
「준장님께서는 앞으로 어떻게 하실생각이십니까?」
“And what will you do now, General?”
「准将ご自身は、これからどうされるおつもりで?」
「사태가 이렇게 흘러가 버린 이상, 내가 나설 자리는 없을지도 모르네.
이고르 군과 함께 일선에서는 물러날생각이야. 자네들은 OZ로서
지구 해방에 힘써 주게. 하지만 목표로삼아야 할 곳만큼은 놓치지 말게.
지금의 내가 해 줄 수 있는 말은그 정도뿐이군」
“Now that things have come to this, there may be nothing left for me to do.
I intend to step back from the front lines along with Igor. I want you all to give
your all for Earth’s liberation as part of OZ. But don’t ever lose
sight of what you’re aiming for. That’s all I can tell you now.”
「事態がこのように進んでは、私の出る幕はないかもしれん
イゴール君と共に、一線は退くつもりだ。君たちはOZとして
地球の解放に尽力してもらいたい。だが、目指すべき場所だけは
見失わないでほしい。今の私にはそれくらいしかいえんがね」
「샤피로, 네놈 이 실책을대체 어떻게 설명할 셈이냐?」
“Shapiro, just how do you intend to explain this blunder of yours?”
「シャピロ、貴様この不始末をいったいどう釈明するつもりだ?」
「실책? 실책이라니 무슨말씀이시죠, 길드롬 장군」
“Blunder? What do you mean by blunder, General Gildrome?”
「不始末? 不始末とはどういうことでしょう、ギルドローム将軍」
「이 지구의 상황을 두고 하는 말이다. 한 번 제압한 별의 놈들에게
반항을 당하다니, 실책 말고달리 뭐라 하겠느냐」
“The situation on Earth, of course! The people of a planet we had already subdued,
rising up against us? There is no other word for it but a blunder.”
「この地球の状況に決まっておろう1度制圧した星の者どもの
反抗にあうなど、不始末以外のいいようはあるまい」
「그건 지구 총독 그레스코와점령군 사령관 루 카인의
책임이겠죠? 실책이라니 당치도 않아요. 그런 말을 하실 거라면
길드롬 장군, 자브로에서 있었던 일은어떻게 설명하실 생각이죠?」
“Wouldn’t that be the responsibility of Earth Governor Gresco and Occupation
Forces Commander Le Cain? A blunder, of all things? Absurd. If we’re speaking of
that, General Gildrome, how do you intend to explain what happened at Jaburo?”
「それは地球総督グレスコと、占領軍司令ル・カインの
責任でありましょう? 不始末などとんでもない。それをいうならば
ギルドローム将軍、ジャブローでのことはどう説明するおつもり?」
「그만해라, 루나. 길드롬 장군, 지금 중요한 건 이길 수 있다고
착각하는 어리석은 지구인들의그 보잘것없는 희망을 짓밟는 것.
그것뿐이다. 작전은 이미세워져 있다」
“That’s enough, Luna. General Gildrome, what matters now is simply crushing
the petty hopes of those foolish Earthlings who believe they can win. The
operation is already prepared.”
「もうよい、ルーナ。ギルドローム将軍、いま重要なのは勝てるなどと
思いこんでいる愚かな地球人どもの、そのささやかな希望を叩きつぶす
ただそれだけだ。すでに作戦はできている」
「뭐라고!? 샤피로, 네놈이 이 길드롬에게명령할 셈이냐!?」
“Damn you, Shapiro! You mean to give orders to me, Gildrome?!”
「おのれシャピロ、貴様このギルドロームに指図するつもりか!?」
「그만두어라, 길드롬」
“Enough, Gildrome.”
「やめい、ギルドローム」
「이, 이분은 폐하!」
“Y-Your Majesty!”
「こ! これは帝王様!」
「작전을 허가한 것은 나다. 너희는 샤피로의 지휘 아래
지구인들을 다시 제압하면된다」
“I am the one who approved this operation. Under Shapiro’s command, you will
subdue the Earthlings once more.”
「作戦の許可はこの私が出した。お前たちはシャピロの指揮のもと
地球人どもを再び制圧すればよい」
「옛……」
“Yes...”
「はっ……」
「음…… 샤피로여, 멋지게 해내보아라」
“Mm... Shapiro, see that you do it well.”
「うむ……シャピロよ、見事やってみせるがよい」
「맡겨 주십시오, 폐하」
“Leave it to me, Your Majesty.”
「おかませください、帝王様」
「뭐지? ……뭐라고, 헬무트가?」
“What is it? ...What? Helmut?”
「なんだ? ……なに、ヘルマットが?」
「무슨 일이십니까, 샤피로 님?」
“What is it, Lord Shapiro?”
「どうなさいました、シャピロ様?」
「헬무트가 쇼트 웨폰과 함께출격했다」
“Helmut has sortied with Shot Weapon.”
「ヘルマットがショット・ウェポンとともに出撃した」
「헬무트 장군이!? 샤피로 님, 당장 불러들이죠」
“General Helmut?! Lord Shapiro, let us recall him at once.”
「ヘルマット将軍が!? シャピロ様、すぐに呼びもどしましょう」
「호오, 꽤 자신 있어 보이더니헬무트가 없으면 성공조차
장담할 수 없는 작전이었다니, 참 우습군」
“Oh? You seemed so confident, yet without Helmut the operation is
on such shaky ground? How laughable.”
「ほう、ずいぶんと自信があるようだったが、ヘルマットがいなければ成功も
おぼつかないような作戦だったとは、これは笑止」
「뭐라고!? 기다려, 루나! 헬무트 따위 내버려 둬!」
“What?! Wait, Luna! Leave Helmut be!”
「なんだと!? 待てルーナ!ヘルマットなど放っておけ!」
「하, 하지만 샤피로 님」
“B-But Lord Shapiro...”
「し、しかしシャピロ様」
「닥쳐라, 루나!」
“Silence, Luna!”
「黙れルーナ!」
「예, 예!」
“Y-Yes.”
「はっ、はい」
「드레이크 왕을 불러 두어라. 작전 협의가 있다」
“Summon King Drake. We have an operation to discuss.”
「ドレイク王をお呼びしておけ。作戦の打ち合わせがある」
(빌어먹을 헬무트에 쇼트까지. 내 작전에따르지 않은 대가는 반드시
치르게 해 주마……)
(Damn you, Helmut, and you too, Shot. You will pay for defying my plan,
I swear it...)
(おのれヘルマットにショットめ。この俺の作戦に従わなかった報いは、必ず
受けさせてやるぞ……)
「정말 이걸로 괜찮은 걸까……」
“Did we really make the right call...?”
「本当にこれでよかったのかな……」
「이제 와서 그런 말 하지 마」
“Don’t start that now.”
「いうなよ、いまさら」
「하지만 녀석들 OZ라고는 해도, 그 스페셜즈잖아!?」
“But they can call themselves OZ all they want, they’re still the Specials!”
「だって、あいつらOZとかいってるけど、あのスペシャルズなんだよ!?」
「그럼 달리 어쩌자는 거야!? 우리는 무게의 지배에 맞서
싸워 왔어. 하지만 이길 가망은거의 없었지. OZ가 제국에
큰 타격을 준 덕분에 승산이보였고, 해방전선도
카라바도 많은 사람이 OZ에 들어갔어. 그런데도 무게와 싸우고 OZ와
계속 싸운다면, 우리는 대체 어디로가야 하는데!?」
“Then what else could we have done?! We’ve been fighting against Muge’s rule.
But we hardly had any hope of winning. When OZ hit the Empire hard,
we finally had a shot at it, and loads of people from the Liberation
Front and Karaba joined OZ. If we kept fighting Muge on top of
fighting OZ after all that, where would that leave us?!”
「じゃあ他にどうしようがあったんだ!?俺たちはムゲの支配に対抗して
戦ってきた。だけど勝てる見こみなんて、ほとんどなかった。OZが帝国に
大打撃を与えたおかげで勝てる可能性がみえて、解放戦線も
カラバも、大勢がOZに参加した。そのうえでもまだムゲと戦い、OZと
戦い続けて、俺たちはどこへ向かうんだ!?」
「모르겠어, 그런 건! 하지만, 하지만 난……」
“How should I know?! But, but I...”
「わかんないよ、そんなことッ! だけど、だけどアタシは……」
「무슨 말 하고 싶은지는 알아. 하지만, 스페셜즈든 OZ든
외계인을 몰아낼 수 있다면그건 좋은 일이라고 생각할 수 없겠어?
애초에 우리, 이기고 난 뒤 일 따윈생각도 안 했잖아」
“I know what you mean. But look, whether it’s the Specials or OZ, if
they can drive out the aliens, isn’t that a good thing? We never
gave a thought to what comes after winning, anyway.”
「いいたいことは、わかるよ。だけどさ、スペシャルズだろうがOZだろうが
異星人を追いだすことができるんなら、それはいいことだって思えないか?
もともと俺たち、勝ったあとのことなんか考えてやしなかったんだ」
「…………」
“...”
「…………」
「지금 우리에게 필요한 건 이론보다행동이야. 싸워서 무게 자식들을
이기는 거지. 그러면 조금은알기 쉽지 않겠어?」
“What we need right now isn’t logic, it’s action. Fight and beat that
bastard Muge. That’s a little easier to get, right?”
「いまの俺たちに必要なのは、理屈よりも行動だ。戦ってムゲ野郎に
勝つことだ。それなら、少しはわかりやすいんじゃねぇのか?」
「시노부……」
“Shinobu...”
「忍……」
「……응…… 그렇네…… 그럴지도 몰라…… 미안, 아크
이상한 소리 해서」
“...Yeah... you’re right... maybe so... Sorry, Ark,
for going on like that.”
「……うん……そうだね……そうかもしれない……。ごめん、アーク
おかしなこといってさ」
「괜찮아. 뭐가 옳은지 알 수 있다면아무도 고생하지 않겠지」
“It’s fine. If knowing what’s right were that easy, nobody would ever struggle.”
「いいさ。何が正しいのかわかれば、誰も苦労はしないものな」
「정말 이걸로 괜찮았던 걸까……」
“Did we really make the right call...?”
「本当にこれでよかったのかな……」
「글쎄. 적어도 지금 상황에서는최선의 선택이었을 거다」
“Who knows. As things stand, at least, it must have been the best choice we had.”
「さあな。少なくとも現状では最良の選択ではあったはずだ」
「지금 상황이라니, 그럼 앞으로는어떻게 되는 거야!?」
“‘As things stand’? Then what happens after that?!”
「現状ではって、じゃあ、これから先はどうなるのさ!?」
「앞일을 알 수 있다면 아무도 고생하지않아. 헛되이 죽는 사람도 없겠지」
“If anyone could see what lay ahead, life would be easy. No one would die for nothing.”
「先のことがわかれば、誰も苦労はしない。無駄死にする奴もでない」
「내가 말하는 건 그런 게아냐!」
“That’s not what I’m talking about!”
「アタシがいってるのは、そんなことじゃないッ!」
「그럼 뭐가 문제지? 저스페셜즈의 동료가 되는 것인가?
아니, 그게 아니군…… 롬펠러~OZ라는조직에 삼켜지는 건가」
“Then what’s the problem? Joining up with the Specials?
No, that’s not it... It’s being swallowed up by Romefeller, by OZ.”
「ならば何が問題だ? あのスペシャルズの仲間になることか?
いや、違うな……ロームフェラ~OZという組織に飲みこまれることか」
「나…… 내가 왜 그런 걸 신경써야 하는데. 외계인을
이기기 위해서잖아. 어쩔 수 없다는 건나도 알고 있어!」
“W-Why would I care about that? It’s to beat the
aliens. I know we don’t have a choice, all right?!”
「な……なんでアタシが、そんなこと気にしなくちゃいけないのさ。異星人に
勝つためなんだ。しかたないってことは、アタシだってわかってるよ!」
「지금까지 너는 네게닥친 일을 계기로 스스로
싸우는 길을 택하고, 자기 자신의싸움을 싸워 왔다. 누군가를 위해서도,
하물며 지구를 위해서도 아니다. 자신을 위한 싸움이었지. 우리에게
합류했을 때도 크게 달라지지는않았다. 무엇보다 우리 역시
각자 수없이 많은 싸울 이유를품고 있었으니까」
“Until now, what happened to you is what made you choose to fight,
and you’ve fought your own battle. Not for anyone else, and
certainly not for Earth. A battle for yourself. Even when you
joined us, that hardly changed. After all, each of us had
countless reasons of our own to fight, too.”
「これまでお前は、自分の身にふりかかったことが原因で、自ら
戦うことを選び、自分自身の戦いを戦ってきた。誰かのためでも
ましてや地球のためでもない。自分のための戦いを、だ。我々に
くわわった時も、それはたいして変わりはしなかった。なにしろ我々もまた
それぞれに無数の戦う理由を抱えていたからだ」
「…………」
“...”
「…………」
「하지만 이번에는 다르다. OZ는 거대한조직이다. 그 안에서의 싸움은
자기 자신의 싸움일 수 없어. 그래서두려워지는 거다. 싸운다는 것, 그것만이
스스로 선택할 수 있었던 유일한길이기 때문에. 그것만이
자신의 존재 의미그 자체이기 때문에. 너는
무의식중에 두려워한 거다. 그 『싸우는 의미』를 잃는 것을」
“But this time it’s different. OZ is a huge organization. Fighting inside it
can never be your own battle. That’s what scares you. Because fighting, and
fighting alone, is the only path you ever chose for yourself. Because
it is your whole reason for being. Without realizing it, you were afraid
of losing that ‘reason to fight.’”
「が、今度は違う。OZは大きな組織だ。その中での戦いは
自分の戦いではありえない。だから、怖くなる。戦うこと、ただそれだけが
自らが選びとることのできた唯一の道であるがゆえに。それだけが
自分自身の存在意義そのものであるがゆえに。お前は
無意識のうちに恐れたんだ。その“戦う意味”の喪失を」
「싸우는…… 의미……」
“A reason... to fight...”
「戦う……意味……」
「…………그래」
“...Yeah.”
「…………ああ」
「……그럴지도 몰라. 지금까지그런 건 생각해 본 적 없지만……
얘기를 듣다 보니, 아 그래, 난 그렇게 생각하고 있었구나 하고
그런 기분이 들었어……」
“Maybe... you’re right. I never thought about it till now, but...
the more I listened, the more it hit me, yeah, that’s what I was thinking.
That’s how it feels, anyway...”
「そう……かもしれない。今の今までそんなこと考えなかったけど……
聞いてるうちに、ああそうだ、アタシはそう思ってたんだって
そんな気がしてきた……」
「……그런가」
“...I see.”
「……そうか」
「그런데…… 어떻게 그런 걸 알아? 그리고 너도 이상해. 평소와 달리
말도 엄청 많이 하고. 네가그런 식으로 말하는 건 처음 봤어」
“But... how could you tell? And you’re acting weird too. You’re
talking way more than usual. I’ve never heard you talk like this.”
「でも……なんでそんなことがわかるの?それに、アンタも変だよ。いつになく
よくしゃべってるしさ。アンタがそんな話し方するの、初めて見た」
「글쎄, 왜일까. ……그래, 너를보고 있으면 예전에 잘 알았던
사람이 떠오르기 때문일지도모르겠군」
“Who knows why. ...Yes, maybe it’s because watching you reminds me of
someone I used to know well, long ago.”
「さぁ、なぜだろうな。……そう、お前を見ていると、昔よく知っていたはずの
人間のことを、思いだすからかもしれんな」
「헤에……? 잘 모르겠지만, 그 사람은 지금 어디 있어?」
“Huh...? I don’t really get it, but where are they now?”
「へぇ……? よくわかんないけど、そいつって今どこにいるの?」
「……죽었다. 아니…… 사라졌다고해야 하나. 3년 전에」
“...Dead. No... I suppose I should say they’re gone. Three years ago.”
「……死んだ。いや……いなくなったというべきか。3年前にな」
「!? 미안…… 이상한 걸 물었네」
“?! Sorry... I shouldn’t have asked that.”
「ッ!? ごめん……変なこと聞いた」
「괜찮아. 신경 쓰지 마」
“It’s fine. Don’t worry about it.”
「いいさ。気にするな」
「아크, 무슨 일이야?」
“Ark, what’s wrong?”
「アーク、どうした?」
「아니, 요 며칠 레라 녀석이 안 보이는 것 같아서말이야」
“Nah. I just realized I haven’t seen Lera around for a while.”
「いや、ここしばらくレラの奴をみてないと思ってさ」
「몰랐어? 걔라면조금 전에 나간 걸로 아는데」
“You didn’t know? She left a little while ago.”
「知らなかったのか? 彼女ならちょっと前に出てったはずだぞ」
「나갔다고?」
“She left?”
「出てった?」
「그래. 이 기지에 들어오고 바로였던 것같은데」
“Yeah. I think it was right after we arrived at this base.”
「ああ。この基地に入ってすぐだったと思うけど」
「그런가…… 아니, 그렇다면 됐어. …… 이유는 알아?」
“I see... No, never mind, then. ...Do you know why?”
「そうか……いや、ならいいんだ。……理由は知ってるか?」
「아니. 걔, 그런 걸 남한테 잘말하는 타입도 아니었잖아. 아마
우리가 OZ에 들어간 게원인이겠지만……」
“No. She was never one to open up about stuff like that. It’s probably
because we joined OZ, though...”
「いや。あいつ、あまりそういうこと、人に話すような奴じゃなかったしな。たぶん
俺たちがOZに入ったってのが原因だろうけど……」
「그게 아니었어도 언젠가는 나갔겠지, 인가」
“And even if it wasn’t, she’d have left sooner or later, huh.”
「そうじゃなくてもいずれは出てった、か」
「그래. 너무 신경 쓰지 마」
“Yeah. Don’t worry about it too much.”
「ああ。あまり気にするなよ」
「알고 있어……」
“I know...”
「わかってるさ……」
「무슨 일이지, 세레인?」
“What’s the matter, Selain?”
「どうかしたのか、セレイン?」
「아뇨, 별일 아닙니다. 그러고 보니 요 며칠 레라가 보이지 않는 것 같습니다만.」
“Nothing, really. Come to think of it, I haven’t seen Lera around for a while.”
「いえ、別に。そういえば、ここしばらくレラの姿を見かけないようですが」
「몰랐나? 그녀라면 며칠 전에 나갔어.」
“You didn’t know? She left a few days ago.”
「君は知らなかったのか?彼女なら数日前に出ていったよ」
「나갔다고요?」
“She left?”
「出ていった?」
「그래. 우리가 트링턴에 도착한다음 날이었던 것 같은데」
“Yeah. I think it was the day after we arrived at Torrington.”
「ああ。俺たちがトリントンへ到着した次の日だったと思うが」
「그렇습니까. 그렇다면 됐습니다. 어차피그리 큰 도움이 되던 것도 아니니까요」
“I see. Then it’s fine. She wasn’t much use to us anyway.”
「そうですか、ならばいいんです。どうせたいして役に立っていたわけでもない」
「말이 꽤 매섭군.」
“That’s harsh.”
「ずいぶんきついんだな」
「헛되이 죽을 필요는 없다고 말하고 싶었을뿐입니다. 상황은 바뀌었고 OZ는,
지구인은 제국을 몰아내고있습니다. 이제 힘없는 자가 무리할
필요는 없겠지요」
“I only meant there’s no sense in dying for nothing. Things have changed. OZ,
the people of Earth, are driving the Empire out. Those who lack the strength
don’t need to push themselves anymore.”
「無駄に死ぬことはないといいたかっただけです。状況は変わって、OZは
地球人は、帝国を排除しつつある。もう力のない者が無理をする
必要はないでしょう」
「그건 그렇지만……」
“That may be true, but...”
「それはそうだが……」
「이쪽이 그 아이에게는 더 나았을 거라고생각합니다. 전장에서만
삶의 의미를 찾는 건 불행한일이니까요」
“I think it’s better this way, for her. Someone who can only feel alive
on the battlefield is an unhappy person.”
「この方が良かったのだろうと思いますよ、あの娘にとっては。戦場にしか
生を見いだせないのは、不幸でしょう」
「세레인……」
“Selain...”
「セレイン……」
「야, 우리 이렇게 느긋하게 있어도되는 거냐? 아직 제국군도
많이 남아 있는 거잖아」
“Hey, should we really be lazing around like this? There are still plenty of
Imperial troops out there, right?”
「なぁ、オレたちこんなにのんびりしてていいのかよ。まだ帝国軍だって
たくさん残ってるんだろ」
「트레즈가 뭔가 말해 올 때까지대기하라는 거니까」
“We’re supposed to stand by until Treize gives us some kind of word.”
「トレーズが何かいってくるまで待機ってことだからな」
「……어쩌면, 그렇게 말하긴 했지만트레즈 특좌도 우리를 어떻게 다룰지
고민하고 있는지도 모르겠군」
“...Perhaps, despite what he said, even Special Colonel Treize is having trouble
deciding how to deal with us.”
「……もしかしたら、ああはいったものの、トレーズ特佐も我々の対応に
苦慮しているのかもしれんな」
「무슨 소리야? 녀석이 거짓말이라도했다는 거야?」
“What do you mean? Are you saying he lied to us?”
「どういうことだよ? 奴が嘘をついたとでも?」
「아니, OZ는 트레즈 특좌 혼자만의조직이 아니라는 뜻이다.
바스크 같은 자라면 우리를 마음대로놔두지는 않을 테지」
“No. I mean that OZ isn’t Treize’s organization alone.
Someone like Bask would never let us run around freely.”
「いや、OZはトレーズ特佐だけの組織ではないということだ
バスクあたりなら我々を自由にさせはしまい」
「확실히 그렇군……」
“True enough...”
「確かにな……」
「좀 봐줘. 그럼 우리 완전히바보 같잖아」
“Give me a break. That just makes us look like idiots.”
「勘弁してよ。それじゃまるで俺たちバカみたいじゃない」
「어머, 다들 여기 있네」
“Oh, everyone’s here.”
「あら、みんないるのね」
「무슨 일 있었나?」
“Did something happen?”
「何かあったのか?」
「방금 식당 모니터에서 봤는데OZ는 벌써 우주에도 부대를
전개하고 있대요. 콜로니주둔 제국군과도 교전을
시작한 모양이에요」
“I just saw it on the monitor in the mess hall. OZ has already deployed troops into
space. Apparently they’ve already started fighting the Imperial forces
stationed at the colonies.”
「いま食堂のモニターで見たんですけどOZはすでに宇宙にも部隊を
展開してるんだそうです。コロニー駐留の帝国軍とも、交戦を
開始したらしいですよ」
「정말이야!?」
“Seriously?!”
「ホントかよ!?」
「응. 그래서 레이디 언이 OZ 대표로콜로니와 협상하러 가서
몇몇 콜로니는 OZ 편에 섰대」
“Yep. And Lady Une went to negotiate with the colonies as OZ’s representative,
and several colonies have sided with OZ.”
「そう。それで、レディ・アンがOZ代表としてコロニーとの交渉に向かって
いくつかのコロニーはOZについたって」
「역시…… 움직임이 빠르군」
“They certainly... move fast, don’t they?”
「さすがに……動きがはやいな?」
「그래…… 그만큼 치밀하게 준비를해 왔다는 뜻인가」
“Yeah... shows how carefully they’ve been preparing for this.”
「ああ……それだけ周到に準備を進めてきたということか」
「이야, 정말 적으로 안 돌려서 다행이네」
“Man, I’m just glad we’re not on their bad side.”
「いやぁ、ほんと敵にしなくてよかったなぁ」
「오오, 정말 그렇다구」
“Oh, you said it.”
「おお、まったくだわさ」
「무슨 소리야. 정말이지, 코우지 군 일행은 금방 분위기에 휩쓸린다니까」
“What are you talking about? Honestly, you boys change your tune so easily.”
「何いってんのよ。まぁったく、甲児くんたちは調子いいんだから」
「미안하네, 제군. 연락이 늦어지고말았군」
“Forgive me, everyone, for taking so long to contact you.”
「すまない諸君、連絡が遅くなってしまった」
「우리가 트링턴에 들어온 지도 벌써일주일, 상황은 움직이고 있다.
시간을 너무 낭비하고 싶지는않은데 말이지」
“It’s already been a week since we entered Torrington, and things are moving.
I’d rather not waste any more time.”
「我々がトリントンへ入ってからすでに1週間、状況は動いている
あまり時間を無駄にしたくないのだがな」
「알고 있네, 대위. 나 역시내가 직접 불러들인 자네들을
놀려 둘 생각은 없어. 이 기간 동안나름대로 마음의 정리는 끝냈으리라
생각하는데」
“I understand, Captain. I did not go out of my way to bring you here
just to leave you idle. I trust this week has given you time to put your feelings in order...
or so I would like to think.”
「わかっているよ、大尉。私とて、わざわざ自ら招いた君たちを
遊ばせておく気はない。この期間にそれなりの心の整理はつけてもらえた
ものと思うのだが」
「……그런 뜻인가」
“...So that’s what this is about.”
「……そういうことか」
「뭐, 좋습니다. 그래서 우리는어떻게 되는 겁니까?」
“Very well, then. So what becomes of us?”
「まぁいいでしょう。それで、我々はどうなるのです?」
「그래, 자네들은 일단 OZ 소속이 되지만내 직속 특수부대라는 취급으로
현재 편제를 그대로 유지해주기로 했네」
“Ah. Technically, you will be part of OZ, but as a special unit under my direct command.
You will keep your current organization as it is.”
「ああ、君たちはいちおうOZとなるが私直属の特殊部隊という扱いで
現在の編成をそのまま維持してもらうこととなった」
「그건 고맙긴 한데, 꽤 대충이네」
“That’s great and all, but it’s pretty loose, huh?”
「そりゃありがたいけどさ、ずいぶんアバウトなんだな」
「OZ는 내가 만든 조직이네. 이 정도 무리는 통하지. 자네들은
나 이외의 사람에게 지시받을일은 없네. 그 편이 여러모로
번거롭지 않고 좋겠지?」
“OZ is my creation. I can bend the rules this far. You will never
receive orders from anyone but me. That should save you a great deal of
trouble, no?”
「OZは私がつくりあげた組織だ。このくらいの無理はきく。君たちは
私以外の者から指示を受けることはない。その方がいろいろと
面倒がなくてよいだろう?」
「바스크 밑에라도 들어가는 날엔어떻게 될지 알 수 없으니까」
“If we’d been placed under Bask, there’s no telling what would have happened to us.”
「バスクの下にでもつけられた日には、どうなるかわかったものではないからな」
「그래, 정말 그렇지」
“Yeah, you’ve got that right.”
「ああ、まったくだぜ」
「OZ의 일원이 되는 만큼 당연히계급은 붙겠지만, OZ의
방식을 강요할 생각은 없네. 그러면자네들의 특성을 죽여 버리니까.
그랬다간 굳이 자네들을 끌어들인의미가 없어」
“Since you’ll be members of OZ, you will of course be given ranks, but I have no
intention of forcing OZ’s ways on you. That would only stifle what makes you special,
and then there would be no point in having brought you in at all.”
「OZの一員となるので、もちろん階級がつくことになるが、OZの
流儀を押しつける気はない。それは君たちの特性を殺してしまうからね
それではわざわざ君たちを引きいれた意味がない」
「이거 참, 굉장히 높게 평가받는모양이군」
“Well, well. Seems we’re held in pretty high regard.”
「こいつはまた、ずいぶんと高く評価されているようだな」
「일단 설명해 두지. 구 연방의 계급을 가진 자는
그보다 한 계급 위의 OZ 계급이 적용된다. 브라이트 중령이라면
대령 대우가 되며, OZ에서의 계급은 2급 특좌가 된다.
그 외의 인원은 다른 지원병과 마찬가지로 특사가 된다. 인사 명령은
나중에 도착할 걸세.」
“Allow me to explain briefly. Those who hold former Federation ranks
will be given an OZ rank one grade above it. In your case, Lieutenant Colonel Bright,
you’ll be treated as a Colonel, and your OZ rank will be Special Colonel, Second Class.
Everyone else will be Special Officers, the same as any other volunteer. Your commissions
will follow.”
「いちおう説明しておこう。旧連邦の階級を持つ者は
その1階級上のOZの階級が適用される。ブライト中佐ならば
大佐扱いとなり、OZでの階級は2級特佐となる
それ以外の者は、他の志願兵と同様、特士となる。辞令は
のちほど届くだろう」
「계급이라고!? 농담하지 마! 난 데빌 건담을 쓰러뜨리려고
싸우는 거야. 군대에 들어가려고온 게 아니라고!!」
“Ranks?! You’ve got to be kidding! I’m fighting to defeat the Devil Gundam.
Not to join some army!!”
「階級だと!? 冗談じゃない!俺は、デビルガンダムを倒すために
戦っている。軍隊などに入るためではない!!」
「잠깐, 도몬. 그렇게 큰 소리로소리치지 마」
“H-Hey, Domon, don’t yell so loud.”
「ちょっ、ドモン、そんなに大きな声でどならないでよ」
「넌 가만있어, 레인!」
“Be quiet, Rain!”
「お前は黙っていろ、レイン!」
「도몬 캇슈였지. 데빌 건담에대해서는 나도 보고를 받았네.
그것이 위험한 물건이라는 건나도 이해하고 있다고 생각하네」
“Domon Kasshu, was it? I’ve received reports about the Devil Gundam as well.
I do understand how dangerous it is.”
「ドモン・カッシュだったね。デビルガンダムのことは私も報告を受けている
あれが危険な代物であることは、私も理解しているつもりだ」
「데빌 건담은 내가 이 손으로 쓰러뜨린다! 다른 누구에게도 맡길 생각 없어!」
“I’ll defeat the Devil Gundam with my own hands! I won’t let anyone else do it!”
「デビルガンダムは俺がこの手で倒す!他の誰にもやらせるつもりはない!」
「형님, 우리도 잊지 말아 줘」
“Bro, don’t forget about us, okay?”
「アニキ、オイラたちも忘れないでくれよ」
「그렇습니다, 도몬」
“That’s right, Domon.”
「そうですよ、ドモン」
「좋을 대로 하게. 아까도 말했듯나는 자네들에게 지시는 내리지만
자네들 자신의 판단에 따른행동도 가능한 한
인정할 생각이네」
“Do as you wish. As I said, I will give you orders, but
I also intend to let you act on your own judgment as far as
possible.”
「好きにしたまえ。先ほどもいったように私は君たちに指示は出すが
君たちの独自の判断による行動についても、可能な限り
認めるつもりだ」
「뭐라고!?」
“What did you say?!”
「なんだと!?」
「도몬, 트레즈 씨는 필요하다면데빌 건담을 쫓아가도 좋다고
말씀하시는 거야」
“Domon, Treize says it’s all right to go after the Devil Gundam if we need to.
That’s what he’s telling us.”
「ドモン、トレーズさんは、必要ならデビルガンダムを追ってもいいって
おっしゃってるのよ」
「……흥, 그렇다면 됐어」
“...Hmph. Then fine.”
「……ふん、ならばいいだろう」
「납득한 모양이군. 자, 이제자네들은 OZ의 일원이 된 셈이네.
그래서 자네들의 부대명을정해 주었으면 하네」
“I see you’re satisfied. Now then, with that, you are officially members of OZ.
Which means I would like you to choose a name for your unit.”
「納得してもらえたようだね。さて、これで君たちはOZの一員となったわけだ
そこで、君たちの部隊名を用意してもらいたい」
「부대명……?」
“A unit name...?”
「部隊名……?」
「그래. 자네들은 꽤 특수한입장이 되니까. 그게 없으면
조금 불편한 데다 서류를 쓸 수도없네. OZ라 해도 큰 조직이 가진
폐해를 피할 수는없다는 거지. 유감이지만」
“That’s right. You’ll be in a rather special position, you see. Without one,
it’d be a little inconvenient, and we couldn’t file the paperwork. Even OZ
can’t escape the ills of being a large organization. Regrettable, but true.”
「そうだ。君たちはかなり特殊な立場になるのでね。それがないと
少々不便なうえ、書類が書けない。OZといえども大きな組織の
持つ弊害を、免れることはできないのだ。残念なことだが」
「알겠습니다. 뭔가 생각해두겠습니다」
“Understood. We’ll think of something.”
「了解しました。何か考えておきましょう」
「그래, 그 일에 관해 한 가지만부탁하고 싶은 게 있네」
“Ah. On that note, there’s one thing I’d like to ask of you.”
「ああ、それに関して、1つだけ頼みたいことがある」
「뭡니까?」
“What might that be?”
「なんでしょう?」
「가능하면 엘레강트한 것으로해 주면 기쁘겠네」
“If at all possible, I’d be delighted if you made it something elegant.”
「なるべくならエレガントなものにしてもらえると、うれしい」
「……하아…… 엘레강트…… 말입니까. 노력해 보겠습니다」
“...I see... Elegant... We’ll see what we can do.”
「……はぁ……エレガント……ですか。努力いたしましょう」
「부탁하지. 그리고 보충 인원을보냈네. 도착하는 대로 첫
임무에 착수해 주게」
“I’m counting on you. Also, I’ve dispatched replacement personnel. Once they arrive,
I’d like you to begin your first mission.”
「頼む。それと補充の人員を派遣した。到着しだい、最初の
任務に取りかかってもらいたい」
「그런고로, 당장 우리부대 이름을 정하고 싶다고
생각하는데」
“So! Let’s go ahead and pick a name for our unit,
shall we?”
「というわけで、さっそくあたしたちの部隊の名前を決めたいと
思うんだけど」
「저요, 저요! 나, 좋은 거 하나 있어」
“Me, me! I’ve got a good one!”
「はいはい! オレ、いいのがあるぜ」
「왜?」
“What is it?”
「なによ?」
「『카부토 코우지와 친구들』 말이야. 멋지지?」
“‘Koji Kabuto and Friends.’ Pretty cool, huh?”
「“兜甲児と仲間たち”ってのイカスだろ」
「……우아함이라고는 눈곱만큼도 없는 이름이네」
“...Not a shred of elegance in that name.”
「……優美さのかけらもない名前ね」
「요즘 세상에 『죽인다』라니 아니잖아, 코우지」
“Nobody says ‘cool’ these days, Koji.”
「いまどき“イカス”はないでしょ、甲児」
「뭐……」
“What...”
「な……」
「다들, 바보는 내버려 두자」
“Everyone, just ignore the idiot.”
「みんな、バカはほっとこう」
「그러게…… 수전기대는 어때?」
“Let’s see... How about the Cyber Beast Force?”
「そうだな……獣戦機隊はどうだ」
「그건 우리 네 사람을 말하는 거잖아!」
“That’s just the four of us!”
「そりゃ、あたしたち4人のことでしょ!」
「쳇, 그냥 한번 말해 본 거잖아.」
“Tch, I was just throwing it out there.”
「ちっ、いってみただけじゃねぇかよ」
「……어셈블 EX-11」
“...Assemble EX-11.”
「……アッセンブルEX-11」
「어디선가 들어 본 것 같은데…… 역시 안 되겠네」
“That sounds kind of familiar... Nope, no good.”
「どこかで聞いたことがあるような……やっぱりだめね」
「굿 썬더 팀이라는 것도……
역시 안 되겠지?」
“What about the Good Thunder Team...
I guess that’s no good either, huh?”
「グッドサンダーチームってのも……
やっぱりダメだよな?」
「당연히 안 되지.」
“Obviously not.”
「ダメに決まってるでしょ」
「그럼 솔라 팽은 어때? 이거라면 딱이잖아」
“Then how about Solar Fang? That one’s perfect.”
「ならソーラー・ファングはどうだ?こいつならバッチリだぜ」
「느낌 좋은데. 무슨 뜻이야?」
“That sounds nice. What does it mean?”
「いい感じね。どういう意味なの?」
「이건 말이지, 어느 혁명운동의유명한 게릴라 부대 이름을
빌려온 건데, 태양의 송……」
“See, I borrowed it from a famous guerrilla unit in a certain revolutionary
movement. It’s the sun’s fa...”
「こいつはな、ある革命運動の、有名なゲリラ部隊の名前を
借りてきたもので、太陽のキ……」
「스톱! 잠깐, 아무리 그래도그건 곤란해. 데이비드」
“Stop! Hey, that’s way too risky no matter how you slice it, David.”
「ストップッ! ちょっと、いくらなんでもそりゃまずいよ。デビッド」
「쳇」
“Tch.”
「チッ」
「정말, 다들 제대로 생각해 줘. 엘레강트한지는 일단
제쳐 둬도 되니까」
“Come on, everyone, take this seriously. Forget about whether it’s elegant
for now.”
「もー、みんなちゃんと考えてよね。エレガントかどうかは、とりあえず
おいといていいからさ」
「아무래도 난항인 모양이군」
“Seems you’re having a rough time of it.”
「どうも難航しているようだな」
「하지만 함장님, 막상 생각하려니까꽤 어렵다고요」
“But Captain, it’s a lot harder than it sounds when you actually try to come up with one.”
「でも艦長、いざ考えるとなるとなかなか、むずかしいんですよ?」
「애초에 이 멤버로 엘레강트한 걸바라는 게 잘못이라니까」
“Honestly, asking this bunch to be elegant is where it all went wrong.”
「だいたいこのメンツで、エレガントなんてのが、間違ってるのさ」
「너도 포함해서 말이지」
“That includes you.”
「お前も含めてな」
「흠…… 아무로, 뭔가 좋은 이름은없나?」
“Hmm... Amuro, any good ideas?”
「ふむ……アムロ、何かいい名前はないのか?」
「글쎄…… 『마치 윈드』는 어떨까?」
“Let me think... How about ‘March Wind’?”
「そうだな…… “マーチウィンド”というのはどうかな」
「마치 윈드…… 3월의 바람?」
“March Wind... The wind of March?”
「マーチウィンド……三月の風?」
「어감은 나쁘지 않은 것 같은데……」
“I think it sounds pretty good, but...”
「音は悪くないと思うんですけど……」
「뜻도 제대로 있어.
『3월의 바람, 4월의 비는 6월의 꽃을 피우기 위해』
예전에 들은 적이 있는 시인데, 그 시의 제목이야.」
“It has a proper meaning, too.
‘March wind, April rain, to make the flowers of May bloom.’
It’s a poem I heard long ago, and that’s its title.”
「意味もちゃんとあるさ
『三月の風、四月の雨五月の花を咲かせるために』
むかし聞いたことのある詩でね。その詩のタイトルなんだよ」
「마치 윈드…… 꽃을 피우기 위한 바람인가.」
“March Wind... A wind to make flowers bloom, huh.”
「マーチウィンド……花を咲かせるための風、かぁ」
「오, 괜찮지 않아? 어때, 〈주인공〉?」
“Ooh, I like it. What do you think, ⟨Hero⟩?”
「へぇ、いいんじゃない?どう、〈主人公〉?」
「마치 윈드라…… 괜찮은데. 난 그걸로 상관없어.」
“March Wind, huh... Sounds good to me. I’m fine with that.”
「マーチウィンドか……いいんじゃないか。俺はそれでかまわないよ」
「마치 윈드라…… 나도 딱히 반대는 없어.」
“March Wind, huh... I don’t mind that at all.”
「マーチウィンドか……私は別にそれでかまわないと思うぞ」
「오, 마치 윈드인가. 괜찮은데? 난 그걸로 좋아.」
“March Wind, huh? Not bad. Works for me.”
「へぇ、マーチウィンドか。いいんじゃないか? 俺はそれでいいぜ」
「마치 윈드라…… 난 그걸로 좋아.」
“March Wind, huh... I’m fine with that.”
「マーチウィンドね……あたしはそれでいいわよ」
「마치 윈드라…… 음, 왠지 우리랑 안 어울리는 것 같은데.」
“March Wind, huh... Hmm, somehow it just doesn’t feel right to me.”
「マーチウィンドか……うーんなんか、あわない気がするな」
「마치 윈드라…… 난 그런 이름은 마음에 안 들어.」
“March Wind, huh... I don’t care for that sort of thing.”
「マーチウィンドか……私は気に入らないな、そういうのは」
「마치 윈드라고? 난 싫어, 그런 건.」
“March Wind? No way, not that.”
「マーチウィンドだぁ?俺はヤダぜ、そんなの」
「마치 윈드? 음…… 다른 이름이 더 좋겠어.」
“March Wind? Hmm, I’d prefer a different name.”
「マーチウィンド? うーん、もう少し別の名称がいいわね」
「그럼 넌 어떤 이름이 좋은데?」
“Then what kind of name would you prefer?”
「なら、君はどんな呼び名がいいんだ?」
「그러면…… 〈주인공 기체〉! 이건 어떨까요?」
“Let’s see... How about ⟨Hero’s mech⟩?”
「そうですね……〈主人公機〉なんてどうですか?」
「그렇군…… 〈주인공 기체〉! 이 이름은 어떻습니까?」
“Let’s see... How about ⟨Hero’s mech⟩?”
「そうだな……〈主人公機〉というのはどうです?」
「음, 그러니까…… 〈주인공 기체〉! 어때? 느낌 좋잖아.」
“Hmm, let’s see... How about ⟨Hero’s mech⟩? Sounds pretty good, right?”
「うーんそうだなぁ……〈主人公機〉ってのはどうだ? いい感じだろ」
「글쎄…… 〈주인공 기체〉! 이런 이름은 어때?」
“Let’s see... How about ⟨Hero’s mech⟩?”
「そうねぇ……〈主人公機〉というのはどうかしら?」
「역시 아가씨, 좋은 이름입니다.」
“Well chosen, my lady. A fine name indeed.”
「さすがお嬢様、よい名前です」
「〈주인공 기체〉라고? ……뭐, 딱히 상관은 없지만.
네가 그렇게 하겠다면 나도 말리진 않을게」
“⟨Hero’s mech⟩? ...Well, I don’t mind, I guess.
If that’s what you want, I won’t stop you.”
「〈主人公機〉だぁ?……まぁ、別にいいけどよ
お前がそういうんなら俺はとめねぇよ」
「다른 사람들은 어때? 그걸로 괜찮은가?」
“What about the rest of you? Are you all fine with that?”
「他の者はどうなんだ?それでいいのか?」
「……」
“...”
「……」
「…………」
“......”
「…………」
「………………」
“.........”
「………………」
「…………반대 의견은 없는 모양이군. 그럼 그걸로 결정한다. 나중에 불평해도
안 들어 줄 테니까」
“.........It seems there are no objections. Then it’s decided. Don’t come
complaining to me later.”
「…………反対意見はないようだな。ではそれで決定だ。あとで文句を
いっても聞かんからな」
「케라 수 1급 특위, 착임했습니다」
“Kayra Su, Special Lieutenant First Class, reporting for duty.”
「ケーラ・スゥ1級特尉、着任いたしました」
「수고했네. 들었겠지만, 우리는 곧 순찰 임무에 들어간다」
“At ease. As you’ve likely heard, we’re heading out on patrol immediately.”
「ご苦労。聞いていると思うが、我々はすぐに哨戒任務につく」
「알겠습니다, 특좌」
“Understood, Special Colonel.”
「了解であります、特佐」
「특좌……?」
“Special Colonel...?”
「特佐……?」
「브라이트, 트레즈가 말했잖아」
“Bright, Treize told you, remember?”
「ブライト、トレーズにいわれたろ」
「아, 아아, 그랬지. 아무래도 실감이안 나서 말이야」
“Ah, yes, that’s right. I just can’t get used to it.”
「あ、ああ、そうだった。どうもピンとこなくてな」
「자네, 해방전선 출신이지?」
“You’re with the Liberation Front, aren’t you?”
「君は、解放戦線だな?」
「예. OZ에 참가하자마자이 부대에 배속된 것을
영광으로 생각합니다」
“Yes. I consider it an honor to be assigned to this unit so soon
after joining OZ.”
「はい。OZへの参加早々、この部隊に配属されたことを
光栄に思います」
「글쎄. 우리는 OZ 안에서좋은 처지라고는 할 수 없어」
“I’m not so sure. Within OZ, we’re hardly in a good position.”
「どうかな。俺たちはOZの中では、いい立場とはいえない」
「뭐, 됐어. 잘 부탁하네, 케라특위. 누군가 방까지
안내해 주게, 아무로. 그리고출항 준비다」
“Well, never mind. Welcome aboard, Special Lieutenant Kayra. Have someone
show her to her room, Amuro. And prepare for departure.”
「ま、いいさ。よろしく頼む、ケーラ特尉。誰かに部屋まで
案内させてくれ、アムロ。それと、出港の準備だ」
「함장님, 마드라스의 OZ 기지에서구원 요청입니다」
“Captain, we’ve received a rescue request from the OZ base at Madras.”
「艦長、マドラスのOZ基地から救援要請です」
「구원 요청? 제국군의습격인가?」
“A rescue request? An Imperial attack?”
「救援要請? 帝国軍の襲撃か?」
「헬무트 장군의 기동부대와오라 쉽도 확인된 모양입니다」
“It appears to be General Helmut’s mobile force. An Aura Ship has been sighted as well.”
「ヘルマット将軍の機動部隊と、オーラシップも確認されているようです」
「마드라스인가…… 제시간에 닿을 것 같진 않군」
“Madras, huh... I doubt we’ll make it in time.”
「マドラスか……間にあうとは思えんな」
「하지만 내버려 둘 수도 없잖아?」
“But we can’t just leave them, can we?”
「だが放っておくわけにもいかないだろう?」
「좋아, 우리는 지금부터 마드라스로향한다」
“All right, we’re heading for Madras.”
「よし、我々はこれよりマドラスへ向かう」
「마드라스 기지는 저건가」
“So that’s Madras Base.”
「マドラス基地は、あれか」
「제국의 반격도 꽤 거센모양이네요」
“The Imperial counterattack seems to have been quite fierce.”
「帝国の反撃もなかなか厳しいようですね」
「음. 이 상태라면 적이 철수한 지그리 오래되진 않았군」
“Indeed. From the look of things, it hasn’t been long since the enemy withdrew.”
「うむ。このようすでは敵が引きあげてから、それほど時間はたっていないな」
「그런 모양이다. 좋아, 제국군 부대를추격한다」
“Seems so. All right, we’ll pursue the Imperial forces.”
「そのようだ。よし、帝国軍部隊を追撃する」
「마드라스 기지의 피해는 막대합니다만……」
“The damage to Madras Base is extensive, but...”
「マドラス基地の被害は甚大ですが……」
「그건 다른 부대가 맡아 줄 거다. 우리 임무는 어디까지나
제국군 부대의 격멸이다. 전원, 제2전투배치!
제국군 함대를 추격한다」
“Another unit will handle that. Our mission is strictly to
annihilate the Imperial forces. All hands, second battle stations.
We’re pursuing the Imperial fleet.”
「それは別の部隊がやってくれる。我々の任務は、あくまでも
帝国軍部隊の撃滅だ。総員、第二戦闘配置
帝国軍艦隊を追撃するぞ」
「……적 발견! 헬무트 함대가틀림없는 것으로 보입니다」
“...Enemy spotted! It’s Helmut’s fleet, no doubt about it.”
「……敵発見! ヘルマット艦隊に間違いないと思われます」
「전원, 제1전투배치! 각 파일럿은 출격 준비!」
“All hands, first battle stations! All pilots, prepare to launch!”
「総員、第一戦闘配置!パイロット各員は出撃用意!」
「헤헷, 화끈하게 가자고! 우리들의새로운 싸움의 첫걸음이니까!」
“Heh, let’s make it flashy! This is the first step in our new fight, after all!”
「へへっ、ハデにいこうぜ! オレたちの新しい戦いの第1歩だからな!」
「저건…… 놈들인가!」
“That’s... them!”
「あれは……奴らか!」
「헬무트 장군, 지금 여기서저들과 싸우는 건 좋은 수가 아니오.
어떻게든 추격을 뿌리치는 편이좋겠지만……」
“General Helmut, it would be unwise to fight them here and now.
We would do better to shake off their pursuit somehow...”
「ヘルマット将軍、いまここであの連中と戦うのは得策ではない
何とか追撃をふりきる方がよいが……」
「바보 같은 소리! 놈들을 앞에 두고 도망쳤다간웃음거리밖에 더 되겠느냐!
전군, 요격 준비!」
“Nonsense! If we ran from them now, we’d be nothing but a laughingstock!
All forces, prepare to intercept!”
「ばかな! 奴らを前に逃げだしたとあっては、笑い者にしかならぬわ!
全軍、迎撃用意!」
「큭…… 말이 안 통하는 단세포 같으니. 미안하군, 뮤지. 한 번 더 나가 줘」
“Tch... a simpleton who won’t listen to reason. Sorry, Musy. I need you to go out once more.”
「く……道理のわからぬ単細胞め。すまんなミュージィ。もう1度出てくれ」
「쇼트 님, 괜찮으시겠습니까?」
“Lord Shot, are you sure about this?”
「ショット様、よろしいのですか?」
「뮤지, 나는 말이지. 외계인도드레이크도, OZ라는 놈들도 굴복시킨 뒤
이 지구를 지배하고 싶어」
“Musy, listen. I mean to bring the aliens, Drake, and this OZ outfit to heel...
and then rule this Earth myself.”
「ミュージィ、俺はな、異星人もドレイクも、OZとやらも従わせたうえで
この地球を支配したいのさ」
「……쇼트 님……?」
“...Lord Shot...?”
「……ショット様……?」
「하지만 지구를 손에 넣으려면 외계인보다도 드레이크보다도
위에 서야 한다. 그러려면 여기서 싸워 보이지 않을 수 없어.」
“But to claim the Earth, I have to rise above the aliens and above Drake.
And for that, I have no choice but to fight here and prove myself.”
「だが地球を手にするためには、異星人よりもドレイクよりも
上に行かねばならん。そのためには、ここで戦ってみせぬわけにはいかんのだ」
「저는…… 쇼트 님을 위해 싸우겠습니다.」
“I... shall fight for you, Lord Shot.”
「私は……ショット様のために戦いましょう」
「미안하군. 스프리건으로 놈들을 쓰러뜨리면제국이나 드레이크에게 빚을 지울 수
있어. 그러면 길이 열릴 거다」
“Forgive me. If we crush them with the Spriggan, we can put the Empire and Drake in our debt.
Do that, and the path opens up.”
「すまん。スプリガンで奴らを倒せば、帝国やドレイクに恩を売ることが
できる。そうすれば、道は開ける」
「예, 쇼트 님.」
“Yes, Lord Shot.”
「はい、ショット様」
ON THE MAP
전투 중 조건을 만족하면 발생하는 이벤트를 스크립트 순서대로 실었습니다. 각 노드에 발생 조건을 표시합니다.
「고전하고 있는 모양이군, 헬무트 장군」
“It seems you’re having a hard time of it, General Helmut.”
「苦戦しておるようではないか、ヘルマット将軍」
「미케네와 백귀인가. 마침 잘됐군, 놈들을 쓰러뜨리는 데 협력해라!」
“Mycenae and the Hyakki. Good timing. Help me destroy them!”
「ミケーネと百鬼か。ちょうどいい、奴らを倒すのに協力しろ!」
「애초에 우리도 그럴 생각으로 온것이오. 하지만 그 약속은
잊지 말아 주시오」
“That is precisely why we came. But kindly do not forget
our little agreement.”
「もとより我らもそのつもりでまいった次第。しかし、例の約束は
お忘れなく願いますぞ」
「알고 있다! 놈들만 쓰러뜨릴 수 있다면, 겟타선이든 광자력이든
네놈들에게 넘겨주마!」
“I know! Once they are destroyed, Getter Rays, Photon Power, whatever you like,
it is all yours!”
「わかっておる! 奴らさえ倒せれば、ゲッター線でも光子力でも
貴様らにくれてやるわ!」
「그 말을 들으니 안심이군. 인간 놈들, 자브로에서 진 빚을
갚아 주마!」
“That is a relief to hear. Wretched humans, we shall repay
our debt from Jaburo!”
「それを聞いて安心したわ。人間どもめ、ジャブローでの借りを
返してくれる!」
「흥, 무게 졸바도스 제국도인간 놈들에게 이렇게까지 휘둘리니
이제 끝장이군」
“Hmph. If the Muge Zorbados Empire lets humans push it around like this,
it is finished.”
「ふん、ムゲゾルバドス帝国も人間どもに、こうも好きにされては
もはや終わりだな」
「그래야 우리도 지구를 지배할 수있지. 하지만 그러려면 놈들을
쓰러뜨려야 한다」
“Which is exactly what opens the way for us to rule the Earth. But first,
we must destroy those wretches.”
「それでこそ我らが地球を支配できるというもの。だがそれにはきゃつらを
倒さねばならん」
「알고 있다. 여기서 자브로의빚을 갚고 우리의 승리를
확실한 것으로 만들겠다!」
“I know. Here we repay our debt from Jaburo and make our victory
certain!”
「わかっておるわ。ここでジャブローの借りを返し、我らの勝利を
確実なものとしてくれる!」
「큭, 저런 놈들에게 공을가로채게 둘 수는 없어!
놈들은 내가 해치운다!」
“Tch, as if I’d let the likes of them steal the credit!
They’re mine!”
「クッ、あのような者どもに手柄を横取りされるものか!
奴らは私がやる!」
「역시 놈들이군. 흥, 이래야 괴물 놈들과 동행한 보람이
있지」
“So it’s them after all. Hmph. This alone makes tagging along with those monsters
worth the trouble.”
「やはり、奴らか。フン、これでこそ化け物どもに同行した意味が
あるというもの」
「카츠!? 말도 안 돼, 왜 네가 저런 놈들과 함께 있는 거야!?」
“Kurtz?! No way, why are you with scum like them?!”
「カーツ!? ばかな、なぜお前がそんな連中と一緒に!?」
「뻔하지. 네놈과 싸우기 위해서다!」
“Isn’t it obvious? So I can fight you!”
「知れたこと。貴様と戦うためよ!」
「큭…… 이제 그만둬, 카츠! 이런 짓을 해서 무슨 의미가 있어!?」
“Tch... stop this, Kurtz! What’s the point of doing this?!”
「くっ……もうやめろカーツ! こんなことをして何の意味があるッ!?」
「난 네놈을 쓰러뜨릴 수만 있으면 그걸로 됐다!! 간다, 브래드!!」
“Defeating you is all I care about!! Here I come, Brad!!”
「俺は貴様を倒せればそれでかまわん!! いくぞブラッド!!」
「브래드도 나오지 않았단 말이냐!? 이래서는 얘기가 안 돼!」
“Brad isn’t out here?! Then this is pointless!”
「ブラッドが出ていないというのか!? これでは話にならん!」
「음, 네놈 어디 가는 거냐!?」
“Hm? You there, where are you going?!”
「む、貴様どこへいく!?」
「미안하지만, 녀석이 안 나왔다면 이런싸움은 나한테 아무 의미도 없어.
나머지는 너희끼리 알아서 해라」
“Sorry, but if he’s not out here, this battle means nothing to me.
The rest of you can do as you please.”
「悪いが、奴が出ていないならば、こんな戦いは俺には何の意味もない
あとはお前らで勝手にやるがいい」
「이놈, 대체 뭐 하는 녀석이냐」
“Why, you... the nerve of that man!”
「おのれ、なんという奴だ」
「고작 인간 하나쯤은 상관없다. 가자, 백귀의」
“What does one mere human matter? Come, Hyakki!”
「たかが人間1匹ごとき、かまいはせぬわ。ゆくぞ、百鬼の」
「저건……」
“That’s...”
「あれは……」
「놀랍군, 저 녀석들이잖아. OZ에 들어갔다는 얘기는 들었지만
설마 이렇게 바로 마주칠 줄이야」
“Well, I’ll be. It’s that lot. I’d heard they joined OZ,
but I never expected to run into them straight away.”
「驚いたね、あの連中じゃないか。OZに入ったとは聞いていたけど
まさかいきなり出会うとはね」
「뭐라고!? 놈들이 OZ라고!? 뻔뻔하게도……」
“What?! They’re with OZ?! How dare they show their faces...”
「なんだと!? 奴らがOZ!?よくもぬけぬけと……」
「안 돼, 제리드. OZ인 이상저들과 싸울 수는……」
“Don’t, Jerid. As long as they’re with OZ, we can’t afford to fight them...”
「だめよジェリド。OZである以上は彼らとやりあうわけには……」
「알고 있어! 조직에 몸담고 있으면때로는 이런 굴욕도
참아야 할 때가 있는 법이야」
“I know! When you’re part of an organization, sometimes you have to
swallow humiliation like this.”
「わかってる! 組織の中にあっては、ときにはこんな屈辱も
我慢しなくちゃならないことだってある」
「그런 거지. 지금은 우선 제국군을쳐야 한다」
“That’s right. For now, we have to hit the Imperial forces first.”
「そういうことだ。今はまず帝国軍を叩かなくてはな」
「들리나, 〈주인공 기체〉. 서로 앙금은 있겠지만 지금은
같은 OZ로서 함께 제국군에맞서고 싶다」
“Can you hear me, ⟨Hero’s mech⟩? We may have our grudges, but for now,
we’re both OZ. Let’s take on the Imperial forces together.”
「聞こえるか〈主人公機〉。互いにわだかまりはあるだろうが、今は
同じOZとして、ともに帝国軍にあたりたい」
「알겠다. 잘 부탁한다」
“Understood. I’m counting on you.”
「了解した。よろしく頼む」
「여어, 세레인. 너와 함께싸울 수 있다니 기쁘군. 이건
운명이라는 거야. 그렇게 생각 안 해?」
“Hey, Selain. Gotta say, I’m glad to be fighting alongside you. Must be
fate. Don’t you think?”
「よう、セレイン。お前と一緒にやれるとは、うれしいぜ。こいつは
運命ってやつだ。そうは思わないか」
「네놈의 헛소리에 어울려 줄 시간은없다!」
“I have no time for your nonsense!”
「貴様のざれ言につきあっているヒマはない!」
「하하하, 부끄러워하지 마, 부끄러워하지 마」
“Hahaha, no need to be shy.”
「はっはっはっ、照れるな照れるな」
「바, 바보냐 네놈은!?」
“A-are you an idiot?!”
「バ、バカか貴様は!?」
「누가 그렇게 생각하겠냐! 장난도적당히 해!」
“As if I would! Enough of your games!”
「誰が思うものか! ふざけるのもいいかげんにしろ!」
「천만에. 난 언제나진지하다고. 진심으로
기뻐하고 있다는 걸 알아줬으면 좋겠네」
“Not at all. I’m always dead serious. I just wish you’d get that I’m really
happy about this.”
「とんでもない。俺はいつだって大真面目だぜ。本気で
喜んでるってのをわかってほしいねぇ」
「네놈 따위 알 바냐!」
“I don’t give a damn about you!”
「貴様のことなど知ったことか!」
「닥쳐!」
“Shut up!”
「黙れ!」
「여전히 쌀쌀맞은 말씀이군. 난 이렇게나 너한테 반해 있는데」
“Still as cold as ever. And here I am, so head over heels for you.”
「あいかわらずつれないお言葉だぜ。俺はこんなにお前に惚れてるってのに」
「난 네놈 상대를 해 줄 만큼한가하지 않아!」
“I have better things to do than deal with you!”
「私は貴様の相手をしてやるほどヒマではない!」
「이거 참. 조금은 나은 말이돌아와도 될 것 같은데.
뭐, 어쨌든 이제부터는 동료라는거니까 잘 부탁한다고.
세레인 짱」
“Oh, brother. You could at least give me a nicer answer than that.
Anyway, looks like we’re on the same side from now on, so let’s get along,
Selain, sweetheart.”
「やーれやれ。もう少しマシな言葉が返ってきてもいいと思うんだがな
ま、なんにせよこれからはお仲間ってことでな、よろしく頼むぜ
セレインちゃん」
「…………」
“...”
「…………」
「마나미 씨…… 자신이 무슨 짓을하고 있는지 알고 계시겠지요」
“Manami... you do know what you are doing, do you not?”
「マナミさん……ご自分が何をしているのか、わかっているのでしょうね」
「아이샤, 나는……」
“Aisha, I...”
「アイシャ、あたしは……」
「변명은 필요 없습니다. 정말, 염치없어도 정도가 있지요.
지금까지 그렇게 적대해 놓고이제 와서 OZ라고요? 어떻게 그런
파렴치한 짓을 할 수가있죠」
“I have no wish to hear excuses. Truly, your shamelessness knows no bounds.
After opposing us at every turn, now you join OZ? How dare you
do something so disgraceful?”
「いいわけは無用です。まったく、恥知らずにもほどがありますわ
これまでさんざん敵対しておいて、いまさらOZですって? よくもそんな
破廉恥な真似ができたものですわね」
「아이샤……」
“Aisha...”
「アイシャ……」
「트레즈 님도 참 곤란하시군요. 이런자들을 OZ에 끌어들이지 않더라도
저희가 충분히 활약해 보일 수있는데 말이에요」
“Really, His Excellency Treize can be so trying. He need not have brought people like these into OZ.
We would have served him well enough ourselves.”
「トレーズ様にも困ったものですわ。このような者たちをOZに引きいれなくとも
わたくしたちが十分に働いてみせますものを」
「그 정도로 해 둬. 상황이라는 걸 좀 생각하라고」
“That’ll do. Mind the situation we’re in.”
「そのくらいでやめにしてほしいね。状況ってもんを考えな」
「그랬지요. 그럼 가도록 할까요」
“Quite right. Shall we, then?”
「そうでしたわね。では、まいりましょうか」
「크윽!? 말도 안 돼, 말도 안 돼, 말도 안 돼에에에!!」
“Gah?! Impossible, impossible, impossibleeeee!!”
「ぐぅっ!?ばかなばかなばかなぁぁぁぁーっ!!」
「카츠…… 넌 언제까지……」
“Kurtz... how long are you going to...”
「カーツ……お前はいつまで……」
「브래드! 네놈은 대체 얼마나 더 나를 우롱해야 성이 차겠느냐!?」
“Brad! How much more will you mock me before you’re satisfied?!”
「ブラッドッ! 貴様はいったいどこまで俺をコケにすれば気がすむ!?」
「간다아! 각오해라!」
“Here we go, brace yourself!”
「いっくぜぇ、覚悟しやがれ!」
「파멸로 이끌어 주마, 단쿠가!」
“I’ll send you to your doom, Dancouga!”
「破滅に導いてやるぞ、ダンクーガ!」
「쇼트, 각오해라!!」
“Shot, prepare yourself!!”
「ショット、覚悟ぉっ!!」
「쇼우 자마, 떨어져라!」
“Show Zama, fall!”
「ショウ・ザマ、落ちろ!」
「떨어져라, 쇼우! 쇼트 님을위해서!」
“Fall, Show! For Lord Shot’s sake!”
「落ちろよショウ! ショット様のために!」
「뭐!? 이, 이 녀석……」
“What?! Y-you...”
「なに!? こ、こいつ……」
「끝난 모양이군. 우리는 이만 철수하겠다, 〈주인공 기체〉」
“Looks like it’s over. We’ll be pulling back now, ⟨Hero’s mech⟩.”
「終わったようだね。こっちは引きあげさせてもらうよ、〈主人公機〉」
「그래…… 협력에 감사한다」
“Yeah... thanks for your help.”
「ああ……協力に感謝する」
「뭐, 우리도 임무였으니까. 다시적이 되지 않길 바라지」
“Don’t mention it, it’s our job too. Let’s hope we don’t end up enemies again.”
「なに、こっちも任務だからね。また敵にならないことを祈るよ」
「……네놈들, 언제든 배신해도상관없다. 그때는 내가 이 손으로
죽여 주마」
“...You lot can betray us anytime you like. When that happens, I’ll kill you
with my own hands.”
「……貴様ら、いつでも裏切ってかまわんぞ。その時は、俺がこの手で
殺してやる」
「제리드……」
“Jerid...”
「ジェリド……」
「그럼 또 만나자고. 〈주인공〉, 사랑한다」
“Well then, see you around. ⟨Hero⟩, love you.”
「そんじゃま、また会おうや。〈主人公〉、愛してるぜ」
「정말 별난 녀석이군」
“What a piece of work, honestly.”
「なんて奴だ、まったく」
「기다려, 〈동료〉. 나는……」
“Wait, ⟨Partner⟩, I...”
「待って〈パートナー〉、あたし……」
「〈주인공〉 씨…… 저는 당신을용서하지 않겠습니다」
“⟨Hero⟩... I shall never forgive you for this.”
「〈主人公〉さん……私は、貴女を許しませんわ」
「〈동료〉…… 왜……」
“⟨Partner⟩... why...”
「〈パートナー〉……どうして……」
ENDING
스테이지 클리어 후의 시나리오입니다.
「좋아, 우리는 일단 트링턴 기지로돌아간다」
“All right, we’re heading back to Torrington Base for now.”
「よし、我々は1度トリントン基地へもどるぞ」
「목성선단의 자네가 OZ에 따르겠다는 건가?」
“You, of the Jupiter Fleet, would obey OZ?”
「木星船団の貴公が、OZに従うというのか」
「예. 원대 복귀가 원칙입니다만, 연방군은 이미
존재하지 않습니다. 그렇다면 저희가 선택할 수 있는 길은 OZ뿐이라고
판단했습니다.」
“Yes. In principle we would return to our original unit, but the Federation Forces no longer
exist. That being so, I concluded that the only path open to us
is OZ.”
「はい。原隊復帰が原則ですが、連邦軍はすでに
存在しておりません。であれば、我々の選びうる道はOZしかないと
考えました」
「그 판단은 옳다만. 트레즈가 아니라 내게 찾아온 이유를 모르겠군.」
“That is sound enough. But I do not see why you came to me rather than Treize.”
「それは正しいがな。トレーズではなく、わしのところへ来た理由がわからんな」
「저도 나름대로 상황을 확인했습니다. OZ 총수인
트레즈 크슈리나다보다 롬펠러 재단의 자미토프 각하께야말로
충성을 맹세해야 한다고 판단했습니다.」
“I took the liberty of looking into the situation somewhat. And I judged that it is to you, Your Excellency,
of the Romefeller Foundation, rather than to OZ’s commander Treize Khushrenada,
that my loyalty is owed.”
「私も多少は状況を確認させていただきました。OZ総帥の
トレーズ・クシュリナーダよりも、ロームフェラ財団のジャミトフ閣下にこそ
忠誠を誓うべきだと、判断したのです」
「너무 노골적이군. 세속을 등진 듯한 사내가 할 말은 아니야.」
“Far too calculated. Hardly the words of a man who turned his back on the world.”
「あざとすぎるな。世捨て人のような男がいう言葉ではない」
「하지만 제 힘을 쓸모 있다고 여기셨기에 저를 만나 주신 것이라고
이해하고 있습니다.」
“Yet I take it you agreed to see me precisely because you consider my abilities useful.
Or so I understand.”
「しかし私の力を有用と思われたからこそ、お会いしていただけたものと
理解しております」
「흠…… 그래서?」
“Hmm... and so?”
「ふむ……それで?」
「각하와 재단에 대한 충성을 맹세하며, 이를 어길 경우 제 목숨을
바치겠습니다. 이 서약서를 받아 주십시오.」
“I pledge my loyalty to Your Excellency and the Foundation, and should I break it, my life is forfeit.
Please accept this written oath.”
「閣下と財団に対しての忠誠を約し、違約あればこの命を
差しあげます。この誓約書をお受けとりください」
「……혈판인가.」
“...Signed in blood.”
「……血判か」
「서명만으로는 신빙성이 부족하니까요.」
“A mere signature would lack credibility.”
「サインだけでは信ぴょう性がありませんので」
「좋다. 자네가 OZ에 편입되도록 조치해 두지.」
“Very well. I’ll arrange for your transfer into OZ.”
「よかろう。貴公をOZへ編入するよう手配しておく」
「감사합니다」
“Thank you.”
「ありがとうございます」
「목성에서 돌아온 팝티머스 시로코…… 위험한 자일지도 모르겠군……」
“Paptimus Scirocco, back from Jupiter... he may prove dangerous.”
「木星帰りのパプティマス・シロッコ危険かもしれんな……」
「하지만 혈판 서약서가 있지않나. 전통과 격식을 중시한
행동, 그것이 거짓은 아닐 것이다. 그 남자는 언젠가 도움이 될 거다」
“But there is a blood-sealed oath, is there not? An act that honors tradition and formality.
That cannot be a lie. That man will prove useful in time.”
「だが血判の誓約書があるではないか。伝統と格式を重んじた
行ない、あれは偽りではあるまい。あの男はいずれ役にたつぞ」
「흠……」
“Hmm...”
「ふむ……」
「오오, 그러고 보니 바스크 특좌의보고로는 콜로니 주둔
제국군 부대와의 전황은우세하다고 했지. 이제 지상만
장악하면 달에도 손이 닿겠군」
“Oh, that reminds me, according to Special Colonel Bask’s report, the battle against the Imperial forces
stationed at the colonies is going in our favor. Once we have the ground secured as well,
the moon will be within our reach.”
「おお、そういえばバスク特佐の報告では、コロニー駐留の
帝国軍部隊との戦況は優勢とのことだ。これで地上さえ
おさえれば、月へも手がとどくぞ」
「해방한 콜로니의 포섭은어떻게 되고 있나?」
“And how goes the absorption of the liberated colonies?”
「解放したコロニーの取りこみはどうなのだ?」
「음, 그쪽도 레이디 언 특좌가잘 처리해 주고 있네」
“Yes, Special Colonel Lady Une is handling that side well too.”
「うむ、そちらもレディ・アン特佐がうまくやってくれておる」
「레이디 언인가. 트레즈는 지상의제국군을 소탕할 때까지
우주로 올라오지 않을 생각인 모양이군」
“Lady Une, eh? It seems Treize has no intention of going up into space until the Imperial forces on the ground
have been swept away.”
「レディ・アンか。トレーズは地上の帝国軍を掃討するまでは
宇宙へは上がらぬつもりのようだな」
「역시 트레즈다. 지상은 맡겨 두어도 되겠군. 우리도 슬슬
전후를 생각해 둬야겠어.」
“That’s Treize for you. We can leave the ground to him. We, meanwhile, had best start
thinking about the postwar era.”
「さすがはトレーズだ。地上はまかせておいてよかろう。我々はそろそろ
戦後のことを考えておかねばな」
「헨켄 중좌? 어째서 당신이여기에?」
“Lieutenant Colonel Henken? What are you doing here?”
「ヘンケン中佐? どうしてあなたがここに?」
「오오, 돌아왔군. 해방전선의유산을 넘겨주러 왔네」
“Oh, you’re back. I’m here to hand over the Liberation Front’s legacy.”
「おお、もどったか。解放戦線の遺産の受け渡しのためにな」
「유산이요? 뭡니까?」
“Legacy? What is it?”
「遺産? なんです?」
「순양함 아가마다. 안심해, 트레즈 특좌의 허가도 받아 뒀다.
뭐, OZ 기지로 가져온다는게 묘한 기분이긴 하지만」
“The cruiser Argama. Rest easy, I’ve gotten Special Colonel Treize’s permission.
Still, it feels odd bringing it to an OZ base.”
「巡洋艦アーガマだ。安心しろ、トレーズ特佐の許可はとってある
ま、OZの基地へ持ってくるというのは、妙な気分だがな」
「그건 저희도 마찬가지예요」
“Same here.”
「それはこっちも同じですよ」
「하지만 아가마 한 척뿐인가요?」
“But is the Argama the only one?”
「でも、アーガマ1隻だけなんですか?」
「아니, 다른 것도 몇 가지 있어. 후지와라, 하즈키 박사에게서 단쿠가의
비행 부스터도 맡아 왔다」
“No, there are a few other things. Fujiwara, Dr. Hazuki also entrusted me with the Dancouga’s
flight booster.”
「いや、他にもいくつかある。藤原、葉月博士からダンクーガの
飛行ブースターも預かってきたぞ」
「정말이야!? 고맙군. 녀석이하늘을 누비는 모습을 빨리 보고 싶다고」
“For real?! Sweet! I can’t wait to see that thing soaring through the sky!”
「ホントかよ!? ありがてぇ、あいつが天駆ける姿を早く見てぇもんだぜ」
「이제야 비로소 단쿠가도완성된 셈이네」
“Now Dancouga’s finally complete, huh.”
「これでようやく、ダンクーガも完璧ってわけだね」
「그래. 이제까지보다 더 무게 자식들을두들겨 팰 수 있겠어!」
“Yeah. We can pound those Muge bastards even harder than before!”
「ああ。これまで以上に、ムゲ野郎をぶっ叩いてやれるぜ!」
「메커니즘은 발전해도, 속은그대로군」
“The machine may get better, but the man inside stays the same.”
「メカニズムは進歩しても、中身はかわらん」
「김 빼려는 거냐, 료」
“You trying to rain on my parade, Ryo?”
「水をさすつもりかよ、亮」
「기계에 너무 의존하지 마, 후지와라!」
“Don’t rely too much on the machine, Fujiwara!”
「メカに頼りすぎるな藤原!」
「우왓!?」
“Whoa?!”
「うわっ!?」
「……라고, 알란 양반이라면 말하지 않을까」
“...is probably what Alan would say, I mean.”
「と、アランのダンナならいうんじゃないかな」
「칫, 놀라게 하지 마. 뭐 됐어. 비행 부스터 테스트나 시작하자고」
“Tch, don’t scare me like that. Fine. I’m going to test the flight booster.”
「ちっ、脅かすなよ。まぁいい。飛行ブースターのテストにかかるぜ」
「트레즈에게 연락이 왔다고?」
“You said Treize sent word?”
「トレーズから連絡が来たって?」
「응. 캘리포니아 베이스 공략작전에 참가해 달라는 요청이래」
“Yes. He wants us to join the operation to take California Base.”
「ええ。カリフォルニア・ベース攻略作戦への参加要請だそうよ」
「캘리포니아 베이스? 지상에 남은 것 중에서는 최대의
거점이었을 텐데」
“California Base? Isn’t that the biggest
base they have left on the ground?”
「カリフォルニア・ベース?地上に残っている中では最大の
拠点だったはずだな」
「그래. 트레즈는 이 기세를몰아 단숨에 제국을
쫓아낼 생각이라는 거지」
“Yeah. It means Treize intends to ride this momentum and drive the Empire out
in one go.”
「ああ。トレーズはこのままの勢いで、一気に帝国を
叩き出すつもりだってことだ」
「드디어 무게 놈들을 지구에서 몰아낼수 있다는 건가. 의욕이 나는군」
“So we can finally chase those Muge bastards off the Earth, huh. Now I’m fired up.”
「ようやくムゲ野郎を地球から追いだせるってわけか。やる気がでてきたぜ」
「뭐, 그래야 우리가OZ에 들어간 의미도 있지.
쓸쓸해지겠네」
“Well, it had better be, or there’d be no point in us joining OZ.
We’re going to be busy.”
「ま、そうでなくっちゃ、あたしたちがOZに入った意味もないものね
忙しくなるわよ」
「그래. 샤워하고 나면 정비라도도우러 갈까」
“Right. After a shower, I think I’ll go help with the maintenance.”
「そうだな。シャワーを浴びたら整備でも手伝いにいくか」
「엠마 특위」
“Special Lieutenant Emma.”
「エマ特尉」
「……예, 무슨 일이시죠?」
“...Yes, what is it?”
「……はい、なんでしょう?」
「아니, 한 번 OZ에서 레지스탕스가 된경험이 있는 자넨 여러모로
힘들 거라 생각해서……」
“Well, it’s just... since you once left OZ for the resistance, I imagine things
aren’t easy for you...”
「いや、1度OZからレジスタンスになった経緯のある君は、いろいろと
大変だと思うが……」
「원대 복귀도 아니고, 제 안에서는 일관된 행동입니다.
트레즈 특좌도 그런 사정은고려해 주셨고요.
문제없습니다」
“This isn’t a return to my old unit, and as far as I’m concerned, I’ve been consistent all along.
Special Colonel Treize has taken my circumstances into account as well,
so there’s no problem.”
「原隊復帰ではありませんし、私の中では一貫した行動です
トレーズ特佐もそのあたりの事情は考慮してくださっていますし
問題はありません」
「그, 그런가. 그렇다면 다행이지만…………」
“I-I see. Well, that’s fine then...”
「そ、そうか。ならいいんだが…………」
「저기…… 아직 뭔가 더?」
“Um... was there something else?”
「あの……まだ何か?」
「아, 그, 뭐랄까…… 특위」
“Ah, well, you see... Special Lieutenant.”
「ああ、その、なんだ……特尉」
「네?」
“Yes?”
「はい?」
「차라도 한잔하지 않겠나」
“Would you join me for some tea?”
「お茶、つきあわないか」
「안 됩니다. 외로워서 그러시는 거잖아요.」
“No. I’m busy.”
「だめです。忙しいですから」
「타이밍이 나쁘네」
“His timing’s just terrible, huh.”
「タイミングが悪いんだよねぇ」
「맞아 맞아.」
“Totally.”
「そうそう」
「시끄러워!」
“Shut up!”
「うるさい!」
「아얏. 폭력 반대!」
“Ow! No hitting!”
「いてっ。暴力反対ッ!」
「지구인들의 움직임을 포착했습니다. 아무래도 이 캘리포니아 베이스를
공격할 생각인 듯합니다」
“We’ve picked up movement from the Earthlings. It seems they intend to
attack this California Base.”
「地球人どもの動きをキャッチしました。どうやらこのカリフォルニア・ベースを
攻めるつもりのようです」
「훗, 지금 놈들이라면 당연히 그렇게나오겠지. 크크크, 내게는 보인다.
내 발아래 무릎 꿇는 놈들의 모습이」
“Heh, with things as they are now, of course they’d come. Kukukuku, I can see it.
I can see them kneeling at my feet.”
「フッ、いまの奴らならば当然そうくるだろう。ククククッ、俺には見えるぞ
俺の足もとにひざまづく奴らの姿が」
얼굴 그래픽은 HD 아트 팩의 것입니다. 대사 번호는 게임의 대사 파일과 같으며, 각 대사에 바로 링크할 수 있습니다. 원작 스크립트는 각 주인공의 루트를 한 스테이지 안에 함께 담고 있어, 단락마다 루트를 표시했습니다. 스테이지나 단락에서 주인공이 정해지는 경우에는 그 주인공과 동료를 표시합니다. 그 밖에는 〈주인공〉〈동료〉로 표기하며, 슈퍼로봇 타입과 리얼로봇 타입 스테이지에는 주인공 후보 두 명도 함께 표시합니다.